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2012年2月 4日 (土)

HONDA NSX(ABA-NA2/ABA-NA1)

[覚え書き] 訂正箇所ご指摘歓迎(^-^;

HONDA NSX 3型(ABA-NA2/ABA-NA1)

・販売期間_2003年?月〜2005年?月
#平成17年排出ガス規制に適合

タイプ_NSX
型式_ABA-NA2
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

タイプ_NSX(AT)
型式_ABA-NA1
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 4AT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_?
最大トルク_?
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

タイプ_NSX Type S
型式_ABA-NA2
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

タイプ_NSX Type R
型式_ABA-NA2
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17


・販売期間_2005年2月22日〜2005年3月22日

タイプ_NSX Type R GT
型式_ABA-NA2
販売価格_¥50,000,000
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

2012年2月 3日 (金)

HONDA NSX(LA-NA2/LA-NA1)

[覚え書き] 訂正箇所ご指摘歓迎(^-^;

HONDA NSX 3型(LA-NA2/LA-NA1)

・販売期間_2001年?月〜2003年?月

タイプ_NSX
型式_LA-NA2
#外観を中心にビッグマイナーチェンジ
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

タイプ_NSX(AT)
型式_LA-NA1
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 4AT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_?
最大トルク_?
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

タイプ_NSX Type S
型式_LA-NA2
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

タイプ_NSX Type S-Zero
型式_LA-NA2
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

・販売期間_2001年?月〜2003年?月
#Type Rが復活/Type S-Zero廃止

タイプ_NSX Type R
型式_LA-NA2
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

2012年2月 2日 (木)

HONDA NSX(GH-NA2/GH-NA1)

[覚え書き] 訂正箇所ご指摘歓迎(^-^;

HONDA NSX 2型(GH-NA2/GH-NA1)

・販売期間_1997年?月〜1999年?月

タイプ_NSX
型式_GH-NA2
#平成12年排出ガス規制に適合
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

タイプ_NSX(AT)
型式_GH-NA1
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 4AT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_?
最大トルク_?
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

タイプ_NSX Type S
型式_GH-NA2
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

タイプ_NSX Type S-Zero
型式_GH-NA2
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 6MT
エンジン_C32B_3179cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_?mm
ストローク(行程)_?mm
ボアストローク比_?
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_31.0kgm(303.8Nm)/5300rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:215/40R17, 後:255/40R17

・販売期間_1997年?月〜1999年?月
#平成12年基準排出ガス50%低減の「優-低排出ガス」車に認定


2012年2月 1日 (水)

HONDA NSX(E-NA1)

[覚え書き] 訂正箇所ご指摘歓迎(^-^;

HONDA NSX 1型(E-NA1)

・販売期間_1990年9月〜1997年?月

タイプ_NSX
型式_E-NA1
販売価格_¥8,307,000
駆動方式&変速機_MR, 5MT 
エンジン_C30A_2977cc_V6_DOHC(V-TEC)
#V-TEC
「カムシャフトにハイ/ロー2種類のカムを設け、そこに接するロッカーアームを一定の回転数に達した際に切り替え、バルブタイミング・リフト量を変化させる」
「バルブの開閉タイミングとリフト量をエンジンの回転数に応じて変化させ、吸排気量の調整を行う技術「可変バルブ機構」のひとつである」(Wikipediaより)
ボア(内径)_90.0mm
ストローク(行程)_78.0mm
ボアストローク比_0.87
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_30.0kgm(294Nm)/5400rpm
車両重量_1350kg
装着タイヤ_前:205/50R15, 後:225/50R16

タイプ_NSX(AT)
型式_E-NA1
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 4AT 
エンジン_C30A_2977cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_90.0mm
ストローク(行程)_78.0mm
ボアストローク比_0.87
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_265ps(194.9kW)/6800rpm
最大トルク_30.0kgm(294Nm)/5400rpm
車両重量_1390kg
装着タイヤ_前:205/50R15, 後:225/50R16

・販売期間_1992年?月〜1995年?月

タイプ_NSX Type R
型式_E-NA1
販売価格_¥9,707,000
駆動方式&変速機_MR, 5MT 
エンジン_C30A_2977cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_90.0mm
ストローク(行程)_78.0mm
ボアストローク比_0.87
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_30.0kgm(294Nm)/5400rpm
車両重量_1230kg
装着タイヤ_前:205/50R15, 後:225/50R16

・販売期間_1995年?月〜1997年?月

タイプ_NSX
型式_E-NA1
#「DBW」追加
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 5MT 
エンジン_C30A_2977cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_90.0mm
ストローク(行程)_78.0mm
ボアストローク比_0.87
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_30.0kgm(294Nm)/5400rpm
車両重量 ?
装着タイヤ 前:205/50R15, 後:225/50R16

タイプ_NSX(AT)
型式_E-NA1
#「DBW」「パドルシフト」追加
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 4AT 
エンジン_C30A_2977cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_90.0mm
ストローク(行程)_78.0mm
ボアストローク比_0.87
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_265ps(194.9kW)/6800rpm
最大トルク_30.0kgm(294Nm)/5400rpm
車両重量_?
装着タイヤ_前:205/50R15, 後:225/50R16

タイプ_NSX Type T
型式_E-NA1
「DBW」「タルガトップ」追加
販売価格_?
駆動方式&変速機_MR, 5MT 
エンジン_C30A_2977cc_V6_DOHC(V-TEC)
ボア(内径)_90.0mm
ストローク(行程)_78.0mm
ボアストローク比_0.87
圧縮比_10.2
吸気方式_NA
使用燃料_ハイオク
最高出力_280ps(205.9kW)/7300rpm
最大トルク_30.0kgm(294Nm)/5400rpm
車両重量_?
装着タイヤ 前:205/50R15, 後:225/50R16

2012年1月31日 (火)

HONDA NSX 概要

[覚え書き] 訂正箇所ご指摘歓迎(^-^;

HONDA NSX

販売期間_1990年9月〜2005年9月(欧州)/12月(日米)
総販売台数_18,734(日米欧)/7,415(日本)

E-NA1
E-NA1(AT)
E-NA1 Type-R
E-NA1 Type-T

GH-NA2
GH-NA1(AT)
GH-NA2 Type S
GH-NA2 Type S-Zero

LA-NA2
LA-NA1(AT)
LA-NA2 Type S
LA-NA2 Type S-Zero
LA-NA2 Type R

ABA-NA2
ABA-NA1(AT)
ABA-NA2 Type S
ABA-NA2 Type R

ABA-NA2 Type R GT

2012年1月28日 (土)

NSXな日を横目で見る

前日の中途半端な夜勤明けでだらだら寝てたら某ネギ畑方面より着電、
うげげ、大師匠からじゃあないの(汗)

「娘さんのNB4で出頭しなさい♪」
「へ〜い」

Img_0092

って、
今日のネギ畑はNSXだらけなのであった。なんと都合6台も!!
相変わらず、いったいなんなんだここは?(汗)

Img_0091

おー、久々にType-R見た(喜)

Img_0090

.........ちゃっかりデモ車に座らせてもらってるやつとか(汗)

「なんかお金持ちさんの集まりの日みたいだねー」
「オレらには確実に関係ない車だから、さっさか完成したNB管付きのSACLAMデモ車(ロードスター)NB2を借りて遊びに行こうや」
「.........そこで新型エリーゼの前でヨダレ垂らしてんじゃないのっ!(゚0゚)」

と言う事でいつものテストコースにてまずオヤジがSACLAM管の演奏方法をレクチャーする。
(ココ大事)
(だんだんSACLAM営業役ぶりが板に付いて来たかも?......笑)

このデモ車ロドスタは恐らくNB2の1800Sなのかな?
なんだか懐かしい感触のノーマルクラッチとノーマルサスを楽しみつつ、
一方でSACLAMボスの並外れた高身長に対応すべくセットされたらしい新型エスケレートがやたら寝てるために「スーパーイタリアンポジション(昔は"手長猿対応"と言われてましたが)」になっている事に四苦八苦しつつ(笑)

.........ちなみに同様に規格外サイズのシモニタのボスと二人でロドスタに乗ると自動的に「ダブルバブル・ルーフ」が形成されるようです。
(目撃したと言う某奥様・談)
(爆笑したらしい)

.........アホな話はこれぐらいにして(汗)

そんな最新の、本年開けてから一発目の栄誉は何故か「赤い耕耘機」にかっさらわれてしまってるのですがまあいいわ、とにかくこちらももう何年も前からリクエストし続けてようやく正式リリースが決定したNB管なんですからきっちりとインプレッションを書いてみます。

まず最初にお断りしておく必要があるのは、ロドスタでもNBの場合は近接排気騒音96dBとなっている事。これは103dBのNAに比べるとかなりの足かせになっているものと思われます。
この103dBぎりぎりに調整してもらった筆者NAでは街乗りでもそこそこの音量がありますからね。
さてさてNBだとどうなるのかなー?と言う事で、(わくわく)

はいエンジン始動。
マフラーの側ではほぼ、.........なーんも聞こえません。
運転席もしくは車体前半部の側では「ぼあーーー」と言う軽めの排気音とエンジン音。
ふーん。
まぁ出かけてみましょ♪

「.........静かだねー!!」
「.........だろ?」

「"ピカチュウ"スイスポもコペンも、街乗りだとみんなこんな感じで大人しいのがSACLAMなんだよ」

「ほれ。窓開けてもあんまり変わらないだろ?」

「まあもちょっと待ってれ。楽しい場所に連れてってやるから」

.........


「ほら見えた。んじゃ行くぞ、アクセル8割踏みでレブまでな」
うおおおぉぉおおおおあああああぁ〜あんんんん
            かああああぁぁああああああ(レブリミット)
            ↑ココ5,000rpm       ↑ココ自主規制7,000rpm
       「すんげ〜♪」
                       「うっきゃあああ〜」

「んじゃ次は窓閉めるぞ」
「うっきゃあああ〜♪」

ほいサービスで全開音も
「うっきゃああああああ〜♪」

んじゃ次はおまえ運転な♪
「うっきゃあああああああああああ〜」

キリが無いのでこの辺で終了(笑)

そんな感じで娘はどうやら大満足であったらしい。
「あたしのNB4だとどんな音になるのかなぁ♪♪♪」

まあ小娘なんぞひとひねりってトコでしょう。まあSACLAMなんだし。(笑)

一応保護者の立場から少々意見を言わせて頂くとしたら、
回転が上昇してパワーバンドに入った時に突如として重唱に加わる「カ行」のたまらん金属音がせめて4,000rpmあたりから立ち上がってくれればもう言う事無いんでしょうね。
もちろんこの辺の事は積んでるエンジンの状態やチューン度合によって大きく変化する部分なのでそれはそれでまた後々のお楽しみとも言えるわけで。
エンジンを手当てして8,000rpmまで回せればもうひとつ違う顔が見えて来るってのも筆者NAで確認しておりますし。(すんごいよ)

ま、ノーマル状態の騒音規制値に対応したものとしてはこれで大丈夫、文句無いと思います。

あー楽しかった。

2012年1月22日 (日)

週末......

Img_0086

この所週末がきちっと休めるようになって来ていますのでそれなりに活動はしてるのですが、

.........どれもこれも書けないネタばかりなのよ(;ω;)

.........まったくもう、写真すら撮れないじゃあないの

しゃあないので貰って来たDVDでも見るかな♪(喜)

2012年1月16日 (月)

気になる空間

我が家の洗面脱衣場。

このなんとも中途半端な空間がずっと気になっておりまして.........

Img_0070

ふと以前ブラウン管テレビ用に作った台の材木があったのを思い出し.........


Img_0071

サックリと加工します。


Img_0073

図面は例によって手書きの手抜き(笑)

まあこんなもんでも充分作れるし.........


Img_0074

ホームセンターでかごを二つ買い求め.........


Img_0072

さっさか組み立てて、ほい出来たヽ(´▽`)/

お題としては
「320mm幅の空間に320mm幅のかごを収納する」
「......片持ちにして、さて強度はどうしましょ?」
と言う事で補強用に5mm厚の部材を丸鋸で加工し、それの取り付け位置を左右でずらす事によりやや強引に(斜めに)かごを収納すると言う答えになりました。

Img_0077

TANITAがちょうど収納できるのがミソなのだ。

Img_0078

#もちろんコレも活躍中


Img_0079


2012年1月12日 (木)

SUZUKI Cappuccino (EA21R)

[覚え書き] 訂正箇所ご指摘歓迎(^-^;

SUZUKI Cappuccino 1型(EA21R)

・販売期間_1995年6月〜1998年11月

型式_E-EA21R
販売価格_¥1,458,000
駆動方式&変速機_FR, 5MT 
エンジン_K6A_658cc_直3_DOHC(インタークーラーターボ)
ボア(内径)_68.0mm
ストローク(行程)_60.4mm
圧縮比_8.4
吸気方式_インタークーラーターボ
使用燃料_?
最高出力_64ps/6500rpm
最大トルク_10.5kgm/3500rpm
車両重量_690kg
装着タイヤ_前後:165/65-14

2012年1月11日 (水)

SUZUKI Cappuccino (EA11R)

[覚え書き] 訂正箇所ご指摘歓迎(^-^;

SUZUKI Cappuccino 1型(EA11R)

・販売期間_1991年11月〜1995年5月

型式_E-EA11R
販売価格_¥1,458,000
駆動方式&変速機_FR, 5MT 
エンジン_F6A_657cc_直3_DOHC(インタークーラーターボ)
ボア(内径)_65.0mm
ストローク(行程)_66.0mm
圧縮比_8.3
吸気方式_インタークーラーターボ
使用燃料_?
最高出力_64ps/6500rpm
最大トルク_8.7kgm/4000rpm
車両重量_700kg
装着タイヤ_前後:165/65-14

2012年1月10日 (火)

SUZUKI Cappuccino 概要

[覚え書き] 訂正箇所ご指摘歓迎(^-^;

SUZUKI Cappuccino

販売期間_1991年11月〜1998年
総販売台数_26,480(日本)/1,182(英国)

E-EA11R
E-EA21R

2012年1月 9日 (月)

カプチ+SACLAM= ......KENT?

「赤い耕耘機」
命名はRSR@M2 1028さん(大爆)

昨日の友人M所有のカプチですが、
SACLAMブログでさらに詳しい紹介がされていますのでご覧下さい。

と、
それだけではなんなのでこちらの勝手なインプレッションをもう少し書いてみましょう。

まずスズキ・カプチーノと言う車に関してwikiでお勉強してみて下さい。
ま、所謂「バブル三兄弟」ABCの内の一台と言う事になります。
(Az-1 Beet Cappuccino)

いずれもベースエンジンだけは汎用品から拝借しているものの他はほぼ全て新規に起こしてえらくカネの掛かってるまさにバブル期の申し子とも言える車たちなんですねぇ。
いやーよくもまあこんなの作ったもんだなと(汗)

これらのそんな特別な車たちなんですがさすがのバブル期と言えども軽としてはあり得ない高価格設定となっていたため販売台数は伸びず、従って現存数もそんなに多くはないと言うのが実情でしょう。
(生存率自体は比較的高いようですが.......)

そんな訳なのでこの友人Mの個体に関してもオーナーさんの思入れが強くなかなか捨てられないと言う気持ちはわかる、
.........と言う事にしておこう(汗)

.........これでこの後エンジンも治す事になるわけだから、もうちょっと程度の良い別個体買えてるんじゃね?
.........と言う話は言わないでおく事にしよう(汗)


と言う事で詳細インプレッションです。

まずはとっても気になる冷間始動時の「ぽろぽろぽろぽろ」と言うアイドリング音ですが、これはまさに三気筒F6Aの特徴と言うか宿命ですので気にしないのがイチバン。
これをなんとか誤摩化そうとしてやたら重低音の出る社外マフラーばかり出回ってるのはどうかと思いますねぇ。それやっても結果は「ぼろぼろぼろ」って音にしかなってないし。(汗)

ま、それでも暖気が済めばアイドリング音は「ぽろろろろろろろろ」と滑らかに繋がりますからこれはこう言うもんなんだとして気にしない事です。この軽やかな音が後で意味をなして来るってのはいつものSACLAMの手口(笑)ですから。

ただしこの一見静かで頼りないアイドリング音も例えばアルトワークスとか同じF6Aを積む車のオーナーさんであれば、
「......なんだこれ?」
とすぐに気づいていぶかしがるであろう事は明白な、そんな「静かな」音になっておりますね。(笑)

続いて走行中の車内からの音ですが、今回は短時間の試聴でしたのでカプチの屋根はクローズドのまま、サイドウィンドゥをわずかに開け閉めした程度の状態のリポートです。

まず車内でのこもり音はほぼ皆無、少なくとも気になるようなレベルの嫌な音は一切無いです。これは回転域を問わずに言える事。ここでつまらん重低音マフラーなんかだとこもり音でアタマに来てすぐに捨てたくなるなんて事がよく起こりますが今回のSACLAM管ではその辺はお見事に躾けられておりました。

続いてアクセルオン状態、これはアクセル開度を変え回転数をいろいろ試しながら3速8,500rpmまでの範囲での確認ですが、いずれの場面でも問題となるような嫌な音はありませんでした。
#この場面での試聴を昨日書いたようにオーナーさんは道端からも確認しております。

「車に背を向けて近づいて来る音・遠ざかって行く音を聞いているとなんの車種なんだかさっぱりわからない」(笑)
「今まで聞いた事ない音だけどすごくイイです」
「音質は全般的に軽めなのが嬉しい」
「さすがにFみたいに澄んだ音にはならないけどそれでも自分のカプチがこう言う音になってるのがとても嬉しい」

ちなみにここでの車内の音はやや濁点が付く程度の「バアアアアアアア」みたいな音になっております。
音量としてはSACLAMデモ車であるコペンや"ピカチュウ"スイスポよりも全般的にやや大きめですが嫌な感じではないですね。ウチのNA6CEや某M2 1028よりはやや静か。

そして特筆すべきなのが、まぁこれもいつものSACLAM管の特徴でもあるんですけど、アクセルを踏んで回転数を上げて行っても音色が突然変化する事が無く、僅かずつ滑らかに音が繋がりながら回転数に応じて音色を変えて行くそんな楽しさを味わう事が出来ます。
そしてその音色はアクセル開度でもまた変化しますので、SACLAM管に慣れてくれば自分のエンジンが何パーセントの開度で一番良く鳴くのか?なんて事を探りながら走る楽しみも出てまいります。

これは一般的な走行シーンでの例えばせいぜい3〜4,000rpm程度までを使って走ってる場面ではSACLAM管と言うマフラーはごく静かな部類に入ると思うんですが、ただしその静かな排気音の陰に「ほら踏め やれ踏め」と言う囁き音が混じってるのも事実。(笑)
そんな場面でのオーナーさんはじっと我慢しているしかないのよね(涙)

そして道が空いてある程度自由にアクセル操作できるような場面になれば、オーナーさんはその時の気分次第でギアを選択しアクセル開度を調節して好きなような音を奏でて楽しむ、まぁそれがSACLAM管を選択する最大の理由であるような気が致します。
世の中の誰でもがFを買えるわけではないし、
だけどあのFのように「排気音を楽しむ」事が出来るマフラーは確実にここに存在するわけですよ。
しかも、なにも制限速度を遥かにオーバーするような領域だけが楽しいわけじゃない、日常の足として使ってる範囲でも楽しめる場面はいくらでもあるわけで、そんなSACLAM管の対応車種に乗っているオーナーさんはそれだけで非常にラッキーとも言えるわけです。定番品としてリーズナブルなお値段で購入できるわけですから。
(とは言え一般的な社外品マフラーの倍ぐらいの価格になっている理由は、これは乗ってみないとわかんないからなぁ.........汗)
(定番品でも数ヶ月とか待たされる場合は、まぁ運とか、アプローチの仕方とか......笑)

そんなSACLAMでは定番品以外の車種オーナーさんからの
「なんとか作ってくれ」
と言う引き合いが後を絶たない状態であるらしく、
実際一年以上かけてSACLAMにお百度詣(笑)してようやく作ってもらえたなんてオーナーさんも少なくないようです。
ま、作ってもらえただけラッキー。
ワンオフだから定番品のさらに上を行くお値段になるのはしょうがないよねー(笑)

そんなラッキーな中に加えてもらったキミはとてもラッキーな男なのだよ、>友人M

最後にトンネル内でレブ付近を試してみたと言う友人Mのお言葉は、

「すんげえ〜〜です」

ま、SACLAMだし。

ま、当然でしょ? (笑)


それにしても昨日の走り去って行く音はほんとにノーマルのKENT積んだイギリス車の音なんだよなぁ。
軽めにバアアアアって奇麗に響く感じの、ありゃ?なんか面白そうなのが来た?みたいな音。

......ケータのサイド出しはうるさくてどうしようもないけど(笑)
......あとほんとのKENTだと車内ではメカ音が喧しくて大変だったりするんだけど(笑)

2012年1月 8日 (日)

耕耘機.........? KENTユニット??

表題のは「耕耘機」(こううんき)と読みます。
ま、
要は農耕車ですわ。田畑を耕すためのクルマ的な機械てな位置づけになります。

一般的なメーカーとしてはクボタとかヤンマーとかのメジャーな名を筆頭に他にも用途別に特化した数多のメーカーが存在しますね。
これらの機械は通常一般市民の目に触れる機会は少ないとしても、農業従事者にとってはまぁ日頃から馴染みのあるごくあたりまえの機械なのであり、そしてその奏でるエンジン音もまた極々あたりまえのようにお馴染みのものであるわけで.........

Img_0062

そんな農機サウンドを響かせながらウチの庭に乱入して来たヤツが一名(笑)

注)
スズキ・カプチーノのエンジンF6A(前期型)は三気筒+ターボと言う形態からしてそもそもどうあがいてもロクな音にはならないと言う宿命を背負っています。
元々の三気筒と言うアンバランス故の弱点に加えターボでの加吸が排気音を更に濁らせてしまうのですよ。

Img_0066

おー、
あの噂のSACLAMワンオフマフラーが完成したのね♪

おーお、
しっかりとSACLAMテールまで付いてるじゃあないの♪

んではちょいと試乗(試聴)に出かけてみますかね。
え? なに? 外で走り去る音を聞いてみたいの? しかも例の80%負荷レブリミットまでの音? (笑)
あー、そんじゃあなたはその辺の農道の脇で突っ立ってなさい、捨ててってあげるから。(笑)

Img_0067

.........と言う事でオーナーさんのリクエストにお応えして筆者的には初体験のカプチを踏んでみる。
ふ〜ん、ちゃんと速い車なんじゃん。
車内の音としてはまぁごく普通、普通じゃないかも知れないロドスタに慣れてる(しかもSACLAM管付)筆者にとってはまあ当たり前な穏やかな世界なのであります。
んで粛々と(笑)リクエスト通りの操作でもってオーナーさんの前を通り過ぎる。
ついでだから全開の音も聞きたかんべ?と言う事で再度通過。
どうせだからそれを延々と繰り返し.........(爆)

さすがにオーナーさんが凍死するとまずいので(笑)適当な所で切り上げてオーナーさんを救出、
そのまま、
.........高速ワインディングへ突入(爆)

おおー、
カプチってすごいんじゃん。
いやー、
しっかり曲がるししっかりトルクで加速できるし、こんだけ腐ってるタイヤ(四年ものディレッツァ)とダメなセッティングでも充分にコントローラブルに楽しく走れる車なんじゃん!!

いやいやかなりマジでカプチと言う車に感心しつつ、

最後にオーナーさんがウチから走り去る音を聞いていたら、

あれ?
これって、
モーガン4/4の1600cc KENTの音じゃん、みたいな(喜)

まったくもう、SACLAMと言うところは。
あのF6AがKENTユニットの音になるなんて、いったいどうなってるんでしょうね?

2012年1月 2日 (月)

ロドスタをバラす

自分の"通勤用"ロドスタが数ヶ月前から嫌なビビリ音が出て困っておりまして、
音が出る場所は助手席側のどこかと言う程度でしか判別できない非常に厄介な状態だったので、

さて、久しぶりにお正月がまともに休みになってるんだし、
ぶっちゃけ暇だし(笑)

んでは新年を寿いでバラしてみる事にしましょう。

まず暮れのうちに、車載コンピュータをいじってる車両ではよくあると言う噂の助手席足下にあるコンピュータ部屋のフタのねじに関してはど〜だのH氏に確認してもらってるのでOK問題無し。
念のため"ど〜だバー"の取り付け部分に関してもまったく問題ない事がわかってちょっと安心。
(ドサクサでお願いしたHさんありがとうございます)

次に怪しい助手席側のバケットシートについては自前でバラしてみて、これは片側だけロックの簡単なレールを使ってるのでロックが無い側はガタガタなのは当然(笑)ただしどう見てもここまで酷い音が出る元となってるようには思えないのでスルーします。

Img_0056

んで最後にしょうがないドアの内張り外して中の様子でも見てみんべぇとバリバリやってみたら、
あれ? ドアの内側 底の方になんか落ちてる.........

拾い集めたものを組み立てるとなにやらドーナツ状のモノになりそうな???


Img_0055

そしてそのモノが本来あるべき場所を探してみるとどうやらここらしく.........

ふーむむこれはガラスランのローラーガイドなんだろうなぁ。
交換するのめんどくさそうだなぁ。

.........と言う事でスルー決定(笑)

バラしたついでにあちこち注油だけしてさっさか元に戻して作業終了。

いや待てよ、運転席側はどーなのよ? ってぇ事でこちらもバラしてみたら件のガイドはやはりまっぷたつに割れております。(汗)
ま、まともに回ってないようなら無い方がマシだろうと判断してこちらも取払い、動きが渋かったパワーウィンドウについてワイヤー中心に注油して今度こそ作業終了。

動作点検、ふむ、問題無し。ウィンドウの動きも良くなったし。(喜)

続いて走行テストに繰り出し、
おー、あの嫌な音が消えた!!
こいつはなんとも幸先が良いぞとひとり喜ぶ。
(片側だけの支持になったガラスランのガイドローラーがいずれ残りの方も確実に崩壊する件に関しては今んトコ見ないふり)

2012年1月 1日 (日)

新年

Img_0051

どなたさまも平穏無事で良いお年となりますよう.........

2011年12月31日 (土)

バイバイ、2011年

サヨーナラー(_´Д`)ノ~~

さてと、

いろいろと、......あまりにも色々な事があり過ぎた2011年が暮れようとしています。

本年中にお世話になった全ての皆さまには感謝申し上げつつ、
また家庭内に於いてもあいも変わらず娘と二人平穏な日々を送れた事を喜びつつ、

そんな今年の締めは鴨大好き娘のリクエストで「鴨南蛮そば」

んでデザートは、

Img_0043_2

冷凍庫の"ハーゲンダッツ・コレクション"の中から選んだのは


Img_0045

最新の「オペラ」


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うんまぁあ〜い(*´ェ`*)

2011年12月18日 (日)

もう一度東へ(汗)

Img_0033

え〜、連日拉致されてあちこち引きずり回されてる可哀想なオヤジです(涙)

へ?
今日はカプチを捨てに行く置きに行くの? あっそう......

Img_0035

まー、ここに行くと楽しい車にたくさん会えるからいいんだけどね。
ほら今日もいた。
うはぁ、新型のメガーヌRSじゃん(@Д@;
「乗ってみますかぁ?」
いーえいえ、あたしゃ体質的に100ps以上ある車は無理みたいなのでご辞退申し上げます。(汗)

Img_0034

んで本日のイチバン気になる車。
まぁ見た目そのまんまの(失礼)普通にヤレた普通のMINIなんですけど、
こいつに限ってはオーナーさんがオーナーさんだけにその状態に関してめっちゃ興味があったりするわけだ。
「......あっちに乗って行ってもいいですけど?」
「はいぃ〜〜〜♪」

まぁ鶴のひと声と申しますか飛んで火にいる夏の虫と申しますか(笑)
まーこう言う場面での声がけするその内容とタイミングに関しましては超絶的なセンスをお持ちの某社長ですので(笑)

以下感想文

・エンジン
 必要にして充分なパワーとツキとフレキシビリティ。
 #神様が組むとこう言うエンジンになるのね

・ミッション/駆動系
 全くストレス感じられず。

・サスペンション
 限りはあるものの車重から考えたら充分なストロークを確保。
 10インチ145タイヤの選択とも相まってなんも文句無し。

・車内
 .........MINIってほんとに大人が4人乗れるのね(汗)
 #乗ってみたのはじめてだったので

全体として真っ先に思ったのが
「車がなにやってるのか音で全部わかる〜!!」
これは楽しい事ですよ♪

オーナーの某神様氏によれば、オリジナルのMINIは色々いじくってみても結局はノーマルの状態に戻って来てしまう、と。
車を構成するそれぞれのパーツが本当に良く考えられていて一見チープなものでも必要にして充分な機能と品質を保っているためにどうしてもダメな部分のみ正しく手を加えてやれば素晴らしく楽しい車になるのだとの事。

なるほどこうして助手席にいるだけで全てのお言葉には納得ですねぇ。

Img_0036_2

と言う事で、二日間オープンで走り回って心底冷えきったのでロドスタにはさっさかハードトップ被せます。
やっぱり屋根がある車っていいなあ。(笑)

2011年12月17日 (土)

東へ西へ(汗)

Img_0029

本文が遅くなりました。
今から書きます(汗)

この日は自宅から見て西の方、ほんの15分の位置にある所でお猿さんたちがくるくる回るイベントがあるってのを見学に行く予定だったのですが、
.........なぜか朝イチで反対方向の東へと拉致連行(;ω;)

Img_0031

盛大に遅刻した後にようやく会場へと到着したものの、今日のはロドスタ限定のイベントだからねぇ。
一台だけぽつんと浮きまくってます。(笑)

Img_0030

.........お?
なにやらボディをカスタムした一台が(笑)
ふむ、これは「NA20C」なのである、と。
入念にマツダマークまで偽装して来ているのでもう完璧、誰にもバレてない? (笑)

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あれれ○カゾー君、あなた座る場所が違ってますけど? (笑)

2011年12月13日 (火)

お山はもう雪だぁ.........

Img_0027

久しぶりに地元のお山へ行ってみました。
ほんの30kmばかり先にある地元のお山ね( ^ω^ )

今日は平日のそれも真っ昼間と言う事で筆者以外に他に出没してるお猿さんは無し。
つーか、ホンモノのお猿さんが道ばたでなんか一生懸命食べてました。(笑)

「.........お? ほんとの猿がいるのここでは初めて見たぞ?」
「(.........ちら)   .........なんだ、サルか」

#相手にされてないでス(涙)

Img_0028

このお山ってただでさえ道幅が狭い所に来てこの盛大な落ち葉の山が路面を塞ぎ、レコードラインを外すとエライ事になると言う状況の中で、
いやいや、
今日ここに来た理由はこれも久しぶりに履き替えた185/60-14サイズのNeovaをひと皮剥きたかったからなのであって、
#履き替えてからよく見てみたら、なにしろ製造2005年だったんだもんなぁ(爆)

まぁ、「腐ってもNeova」これの威力は様々なシチュエーションで確認して来ているのでもしかしたらこれでもひと皮剥けば生き返るんじゃないの?みたいな(笑)
#良い子は真似しないで下さいね♪

と言う事でいつもの所謂「あっち側・中間」を走り出してみる。
んまー、滑る滑る(喜)
時期的に全く信用できない路面状況なのに加えて上記のような障害物も多数(笑)
加えて、さすがのNeovaも完全お亡くなり?なのか?みたいな頼りないグリップを探りながら、
つか、
そんだけ滑るんなら最初から滑らして行けばいいんだべ?(喜)みたいな。(バカ)

.........てなことやりながら二本目を走ってた途中からなにやらNeovaから手応えが返って来る。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

Neovaやっぱりエラいっ!! やはり生き返った!! まー、全盛期比6割ぐらいだけど(笑)

いやー、
エンジンパワー無いからタイヤが滑ってくれると楽に方向変えられてイイなと。
直前にHさんに診てもらったアライメントもまさに絶妙。
ピンポイントで姿勢を作りアクセルで曲げて行くためのアライメントなのね。
キマると超気持ちイイです。


#ヘボると超怖いですけど(汗)

うーむむ久しぶりにお山を満喫致しました。


2011年11月22日 (火)

今日も今日とて.........

.........こんな組み合わせの二台が走る(汗)

行き着く先は 当然(笑) ココね。

Img_0009

ただし本日の主役はケータの方です。

このケータとオーナーさんの一生分の「晴れ運」を一気に使い果たすかのように無駄にどピーカンに晴れ渡る青空のもと、


Img_0010

「ちょっと待ってね、コレ持ってお行きなさい♪」

......さっすがUさん、よくお分かりでいらっしゃる(爆)
つか、
これが冗談で済まない所がこの車の特徴でもあるんですけどね。(汗)

と言う事で、
"カチカチ山"に二名乗車の単旗で出立するような勇気は筆者にはございませんで、

.........素直にロドスタでしずしずと後に従う事にする。

「え〜っとなんだっけ? 燃えたらこの消火器を投げつければいいんだよね?」
「それはコンビニのカラーボール」(爆)


Img_0011

はい、

無事に「ロータスの巣」へとたどり着きました。

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