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2010年1月16日 (土)

ただ今BS2にて

gopさん情報でテレビをつけてみましたら、

あらま、とっても見覚えのあるまっとーやさんとその奥様とその他見たことあるおじさん達が。(笑)

こんなもん書いてる場合じゃないな。

見るべ。

見るべ。(笑)

ふうっ......
イイなぁ。

ご自分の"音"をプレイバックしながら、
その"音"をまっすぐに見つめる奥様のまなざし......

相変わらずいつもどおりのまっとーやさんは、
......なるほどねぇ、これでいいわけなんですよねぇ。


まいるなぁ......

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e#おやじな車生活」カテゴリの記事

コメント

ドラムの林立夫さんが大好きなのですが.
音楽の世界から完全に離れてしまった林さんを連れ戻したのもユーミンなんですよね.

あの事もあの事も・・だめだ.ネットでは書けないわ.

isidaさん流石にお帰り早いですね(笑)
さて録画したの見るかな。

良かったですね、今洗濯物干しながらユーミン聞いてます(笑)
今日は私も音楽ネタなので是非お立ち寄り下さいませ(爆)

isidaさんは、世代的にも心情的にもこの時代とモロに合致するのでしょうから、......色々ネタをお持ちのような気はいたしますねぇ。(笑)
やや下の世代である私の場合は、それもこの人達が出てきた時はど田舎の中学生だったのであまりの世界観の違いについて行けずで......(汗)

それでも未だに初期のユーミンのアルバムにはついつい聞き入ってしまいますねぇ。

今回のマスターテープのパート音公開ってホント夢みたいなお話しなんですよね。
そのそれぞれの質の高さには改めて驚きます。

こっから100枚のアルバムをリマスタリングできるでしょう。
ガットギターとユーミンの歌、良かったなぁ......

gopさんも心情的にそうとう近い存在だったですかね?

あ、それとも「思案橋ブルース」の方が良かったのかな? (笑)

>>世代的にも心情的にもこの時代とモロに合致
 ユーミンには最初は馴染めませんでした.私も世界観が理解できなくて.

 その点では,青森出身の矢野顕子さんや,岩手出身の大滝詠一さんはスッと溶け込めたんですが.私も南東北と呼ばれる地の出身だからかなあ.

 高校・大学の頃は洋楽一辺倒でしたから(ナイアガラ関係除く),ティンパンとかムーンライダーズをちゃんと聞いているのはこの10年くらいだったりします.音楽やインタビューを聞いたりして,やっと当時の麻布や広尾で不良張ってた人達(笑)の雰囲気が分かるようになってきました.

isidaさん、

>私も世界観が理解できなくて
へぇ?
おしゃれなisidaさんにしてそんな感じだったんですか。
ある意味こっちもホッとしました。(笑)

>矢野アッコさん
青森との関連性は単に「そこで生まれただけ」であるみたいですけど、あの方の音楽性には惹かれるものがありますね。
20年ばかり前に当時の「出前コンサート」の一環でお呼びした時には非常に快く引き受けてくださって、しかもショボイ会場しか用意できなかったこちらの心配はよそに「全然だいじょうぶだから窓全部開けて街の人たちにも聞いてもらいましょう♪」だって。(汗)

まったく、棟方志功の版画に出てくる菩薩様のような方ですよねぇ。

>当時の麻布や広尾で不良張ってた人達(笑)の雰囲気が
そうそう、その辺が最も理解不能な部分である訳なんですよ、ワシら田舎者にとっては......

だけど放送中の、ダンナと一緒にいる時のユーミンって、......とっても可愛らしい女性なんですね。いやびっくり。

久々にユーミンのコンサート行きたくなりましたね。来年は苗場行くかな。

> 「思案橋ブルース」の方が良かったのかな? (笑)
基本的に洋楽以外は何でもコイです(^^;;(英語はわからん)
で、再放送は2/19同じくBS2とのこと、見なかった方お見逃し無く。
シリーズにして拓郎バージョンとかやってくれないかなぁ。

gopさん、

>(英語はわからん)
んではイタリア語担当と言う事で(笑)、来る洋行/イタリア・ブリケッラ探訪の旅では通訳の方宜しくお願い致します。

ワタシャニホンコクキョウツウゴスラアヤシイモノデ(ワライ)

>シリーズにして拓郎バージョンとか
そもそもマスターテープが公開されること自体が希有なことなんですよね。
(今回のは所謂「完パケ」の市販バージョンの元になったテーブであると思われるので、著作権問題とか、あるいはあのクソタレJASRACの事とかでクリアすべき課題は多かったはず....汗)

なので、よくぞここまで公開してくれたものだと感激して聞き入っていましたよ。

欲を言えば、例えばユーミンのボーカルは後付けのエコーを加えたものであったようなのでこれの「生」を聞いてみたかった。
放送中のユーミンの単独ボーカルにはちょっと戦慄を覚えるぐらいのすごさがあったのでこれがモロに生のボーカルだったらその場で卒倒してたでしょうね。

オーディオマニアはとにかくその「音」で全ての世界を探ろうとする習性があるんです。
市販バージョンのユーミンの楽曲は、それが例えデジタル・リミックスされて格段にシャープな音になっていたとしても、このオリジナルマスターテープで感じられるような圧倒的な存在感は無いんですよね。(汗)

今更ながら、かつての"荒井由美"とその周辺のおじさん達のすごさを実感致しました。

この番組で残念なのは鈴木茂さんが出演していないことでしょうか.まだNHK的にはダメなんでしょうねえ.

拙Blogで去年エントリー書いてました.
http://web.me.com/a_isida/Passegiata/Blog/エントリー/2008/11/27_鈴木茂の世界.html

大滝詠一さんはマスターテープを全部自分で保管しているそうです.だからこんな番組「大瀧詠一プロデュース メイキング・オブ・イエロー・サブマリン音頭」が作れたんですね.84年の放送を生で聞きました.
http://ja.wikipedia.org/wiki/イエロー・サブマリン音頭
どういう順番で音を重ねていったのか,番組の中で完璧に再現してたのでびっくり.

荒井由美さん、74年頃かなぁ 学祭のコンサートに行きました。ひこうき雲、いちご白書は覚えています。

鈴木茂さん、20名位で一杯となる小さなライプハウスで何度か聞きました。とても感動したこと思い出しました。

isidaさん、

>まだNHK的にはダメ
えーっと、あまりよくわかってないので調べてみたんですけど、
......あ、葉っぱね。なるほど。(そっち方面は無関心)

>イエロー・サブマリン音頭
おー、あれですか。
ドドンがドンってのと"コブシ"がまたなんとも素敵なリメイクぶりで(笑)

イノウエさん、

いやさすがに音楽の方も手広いですね。(笑)

歌謡曲とかフォークソングとかのコンサートって、百恵ちゃんぐらいしか行ったことがないなぁ(笑)

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