カテゴリー

無料ブログはココログ

« パァーッパ パパ、パパッパァ〜♪ | トップページ | 路上の(...元)女神たち »

2010年12月28日 (火)

路上の女神たち

年末もいよいよ押し詰まって参りましたので、
今年ご近所で遭遇した車いろいろ......
#いちいち写真は撮ってないのでweb上からお借り致します(汗)

F430
F430
高崎市内、高前バイパスにて遭遇。

他にセイウチさんのご友人の個体には昨年お目にかかって、色々じっくりと観察させて頂いております。

サイズを感じさせない軽快な印象が好き。





Photo

マクラーレン ロケットで良いのかな?
甘楽町、R254にて遭遇。

皮ヘルメット/ゴーグルの定番の出で立ちでおっちゃんが運転してました。
#一瞬のすれ違いだったので、こちらはロドスタごとひっくり返りそうになりました。

......ほんとに一般道で走ってる人が居るのね(滝汗)



Dino_246gt

Dino 246GT
藤岡インター通りにて遭遇。

うわ久しぶり。(喜)
通勤途上の一瞬のすれ違いだったのが惜しい。
#仕事サボってでも追いかけて行きたかった......(けっこうマジ)









Sa22c

SA22C 初代RX-7
藤岡市内と富岡市内で数度遭遇。
#それぞれ別の個体なのかも......?

こっちが元祖の「ロータリー・ロケット」
特にNAロータリーのフィールは大好きなんですよねぇ。

これ、最初の発売時に試乗しに行ったんだよなぁ(遠い目......)








Photo_2

F エンツォ
埼玉北部の某所、ごく普通の地方一般道で遭遇(ぎょえ)

......こ、これが普通に走ってるんかよ!?

こちらは当然相手の車をガン見、

あちらさんは、
ボロいNAロドスタにメルクスのロードレーサー積んで走ってるこちらの姿をちゃんと睨んでましたね。(笑)

.....いやこっちは普通のおやじですから。
そんな、こんな派手な車のオーナーさんに睨んで頂けるなんて恐れ多いってなもんで(汗)

« パァーッパ パパ、パパッパァ〜♪ | トップページ | 路上の(...元)女神たち »

f#いろんな車」カテゴリの記事

コメント

歳食うと段々先が見えて参ります。
よって見える範囲の先で手が届かないモノには興味を持たない主義なんですよね。
 これを達観したと見るか人生を諦めたと見るか人それぞれ。
紹介して戴いた車両の中で随一興味が有るのはSA22Cだけですね、これなら程度問題ながら頑張らなくてもポンと買えるかな?と?例えばコンナ↓
http://ichiba.geocities.jp/seiyaa_desk/rx-7.html
 まあそれ以前の12A搭載のサバンナRX3GTでブィブィ言うてた時代が有ったんで尚更ロータリー欲しいです。
 うぃ~~♪流石に納会で飲みすぎちゃった・・・暴言ゴメンm(._.)m

>暴言ゴメンm(._.)m

今回、暴言はないようですけど・・・・。

私が遭遇したのは
ロードスタークーペ・アストンマーチン顔

シャレード926ターボ
です。

SA22Cは昨日今年最後の出勤時に隣の車線で停車してました。
もっとも,こっちはその脇を通り過ぎたので一瞬でしたけど。
久しぶりにこのグリーンのヤツを見ました。

そういえば,この前SACLAMへ向かうときに関越でしばらく
Ferrari Californiaにくっついて走りました。
が,あれはでかいですね。

う〜ん,あとは東関道から湾岸線に入った辺りで,Gallardoに
遭遇したのが1回・・・ぐらいか。同じ場所では以前RUF CTRを
見かけたことがあります,というかぶち抜かれました(笑)

ロケットは町田に住んでいた頃に,近所のショップに常に2-3台置いてありました.
その前を朝晩の通勤途中に通っていたので,慣れちゃいました(笑).

うんつくさん、
えーっと、真面目に答えてあげよう(笑)

>歳食うと段々先が見えて参ります。
へえ。おっしゃる通りです。お互いそろそろ両手両足の指で老い先の年数を数えられますもんねぇ。(笑)

>よって見える範囲の先で手が届かないモノには興味を持たない主義なんですよね。
時間が限られて来てるんだからこそつまらんクソ電気自動車(英国"トップギア"司会者の弁)なんぞにかまってる暇は無いって事です。
フェラーリ、最高〜(きゃっほお〜)
#別に、所有する事だけに意義があるわけではないんだし。

>これを達観したと見るか人生を諦めたと見るか人それぞれ。
まぁ所謂「アリとキリギリス」ですかね?
平均寿命近辺にさしかかった時に笑ってるのは間違いなくうんつくさんの方でしょうけど、
とりあえずわたしゃ明日よりも今日が大事。

>紹介して戴いた車両の中で随一興味が有るのはSA22Cだけですね、これなら程度問題ながら頑張らなくてもポンと買えるかな?と?例えばコンナ↓
http://ichiba.geocities.jp/seiyaa_desk/rx-7.html
SAは、中古を買ってまともに走らせるまでには凄まじく手間がかかりますよ。
クソ○゜リ一台ぶんぐらい楽に飛びまっせ。(関係者からウラ取りました)

>まあそれ以前の12A搭載のサバンナRX3GTでブィブィ言うてた時代が有ったんで尚更ロータリー欲しいです。
素直に現行のRX-8でしょうね。
初期型はちょっと怖いけど(笑)今出てるやつなら相当に安心。

>うぃ~~♪流石に納会で飲みすぎちゃった・・・暴言ゴメンm(._.)m
史上最高にまともなコメント頂いたと思うんですけど? (爆)

戸川流さん、

>今回、暴言はないようですけど・・・・。
.....です。
きっといい酒飲んでヨッパらってるに違いない。(笑)

イノウエさん、

>ロードスタークーペ・アストンマーチン顔
わ〜お、軽ミでしか会えないヤツだ(笑)

>シャレード926ターボ
げげげのげ。アレですか。(汗)
以下wikiより転載

926ターボ(G26)
1984年10月、「926ターボ」という、まるでポルシェのレーシングカーを連想させるネーミングのシャレードが発表される。その正体は、グループBのホモロゲーションに合致させた「ラリー用」ベース車両であった。1000ccのガソリンターボでサファリラリーに挑戦するも、当時1.4倍であったターボ係数により、本来の排気量より2ランクも上の1300cc以上~1600cc以下クラスの扱いとなったことを受け、1300cc以下クラスの範囲内となるよう993ccの排気量を926ccまで下げ、チューニングを見直し最低生産台数をクリアする200台が生産された。CE型と呼ばれるエンジンの出力は、工場出荷時で76馬力/5500rpmであった。926とはもちろん排気量を表しているが、前述のポルシェのネーミングに引っ掛けた「洒落」でもあった。

RSRさんの経路だと相当楽しいのがたくさん走ってるでしょうね。

でも、
いかなる派手なヤツ相手でも外環の屋根付き道路の上だったら負けないぞ、みたいな。(笑)

>Ferrari California
あれ、ウェストラインと言うかドアラインがちょっと高いんです。なので大きく見える。

>RUF
無理っス。(笑)

isidaさん、

>近所のショップに常に2-3台
まぁ、
展示してある分にはまだ平和なんですよ。
対向車線の車列の間からこいつがぬっと顔出した日にゃ......(汗)

会社の近くにSA22が、ごく普通に通勤に使われています。程度はとても良好でオリジナル重視。
乗られている方も同年代です。あと、ベレットが3普通に走っています。

ロケットではありませんが、やはりこの手の車が1台走っています。リアエンジンでギアも丸見え状態です。
若い方が乗っていました。

テスタを買った方がいましたが、走っているいるのを見たのは一度きり、今は修理工場の馬に乗ったまま、
半年以上が経っています。あのままですとフレームが歪むでしょう。

知り合いの車屋の工場に、オブジェ化した旧い1930年代のパッカード?があります。
大半が作られたものでオリジナルは僅かです。

リバーさん、

SA22Cはほんと大好きな車なんですよね。
素晴らしくスムースに必要充分なパワーを備え、さらにあの時代としては驚異的な曲がりと
......あとあの時代には定番の「止まんない」特性も兼ね備えると言う(笑)

117も大変だけど、他の皆さんも大変だった、そんな時代なんですよねぇ。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« パァーッパ パパ、パパッパァ〜♪ | トップページ | 路上の(...元)女神たち »

フォト
2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

Twitter