c/羽根
2008年4月 6日 (日)
2008年3月18日 (火)
2008年1月 3日 (木)
HM始動、......は延期
筆者のお正月休みは今日で終わりなので、ここは昨日に続いて117HMを始動させます。
むっ?
オイルパンの下のコンクリ上に僅かにオイルが垂れた痕が......(汗)
さすがにこれはマズいですね。
オイルパンの交換を急ぐ必要がありそうです。
と言う事でHMはしばらく寝ててもらう事にして、うーん、......んでは本年最初の「ハンドメイド」をやらかしますかね。
今時はお正月と言えどもたいていのお店は開いてますから、いつもの馴染みのホームセンターでさっくりと材料を仕入れサクサクと作業を進めて小一時間で完成です。
#さて何をしたかおわかりいただけますでしょうか?
本来の羽根の後端にリップを追加してあります。
折れ目が付いてるあたりが元の羽根の後端部になります。
モノがアルミなのでしろうと筆者でも簡単に加工できるのが嬉しいですね。
短くなってダウンフォースが減った分をこのリップで補おうと言う作戦です。
2008年1月 2日 (水)
ロドスタ始動
バラしてるのでちょっとなんだかわからなくなってますが、これは昨年のサーキットで大活躍してくれた「羽根」です。
これを年頭からいきなり、
「バラバラに切ればいいわけね♪」
(切ってくれた人・談)
#すんません、できれば使えるような形に切ってください。(爆)
なにしろこんなややこしい形のものをしろうとが切るのではロクな事にならないのは明らかですから、ここは素直にその道のプロにお願いしました。
(当然ながらあっという間の正確無比な加工です)
うんうん、やっぱこう言うのはしろうとが手を出すもんじゃないよね。
羽根に関する意見は様々あるようなのですけど、
「そんなの長い方が偉いに決まってる(笑)」
(某お山方面のお猿で速い人のご意見)
「ダウンフォースだけじゃなくドラッグについても考慮すべき」
(某海に近い方の冷静で速い人のご意見)
まぁこれはいずれもトップクラスのクソ速い人たちのご意見ですから筆者とはあまり関係ないはずの世界での話なんでありまして、このしろうと筆者の場合は、ここはあくまでも「大人しく」「ジェントルな」姿を求めて羽根の長さを詰めてみたわけです。
写真の状態は路上でちょうど真後ろについて見るようなイメージです。
完全に張り付いて停止してたとしてもこれより更に羽根が短いように見えるはずですからおおむね予想通りのイイ感じになりました。
NAの車幅は最大で167.5cmありますので一般的な保安基準からの解釈では最大で137.5cmの長さまではOKと言う事になるようです。
ただし実際にこのぎりぎりの寸法で取り付けた時には、ロドスタのボディ後端部を絞り込んだデザインにより明らかにはみ出しているかのような印象が強くなってまさしく「大人げない」状態となりますから、できればこれは避けたいなと思ったんです。
写真ではレンズの特性上まだ長いように見えますけど実際には非常に大人しい印象となっており、分別のあるおやじの年初一発目車いじりとしては誠に宜しいのではないかと思っております。(笑)
2007年5月25日 (金)
即、テスト(笑)
とりあえずの仮組ですが、羽根の完成写真お披露目です。(笑)
撮影アングルの加減で激しく派手な羽根になっているが(笑)、実際の横方向の寸法は1450mmだから車幅に対しては充分な余裕がある。
取り付け状態を手で押して確認してみるとほぼ予想通りの強度が確保できていた。(ホッ)
朝からの屋外作業で煮えた脳みそも家に入って冷たいコーヒー一杯で生き返ったので早速軽くテストに出る。
(以下伏せ字が入って読み辛い部分は「想像」で補って下さい)(笑)
某高速道路の入り口ゲート後に続く進入路。
そこまでで既にある程度の手応えはあったのでゆわkm/hで旋回してみる。
#オープンデフの筆者NA6CEが、ちゃんと前に加速しようとしてます。
#若干アンダーは出るものの、117乗りとしてはむしろこれの方が自然。
この状態からいつでも「全開加速」出来そう......(大汗)
続いて本線はぬふわkm/h程度で巡航。瞬間的にぬえわkm/h程度まで試して見るが、通常では常に落ち着きの無いロドスタのケツがウソのように落ち着いたままだ。
#フロントは明らかに浮いていて接地感が薄まっているが大きく破綻する様子でもないので特に問題ない。
で、本題の高速ワインディング区間だ。
ギアは4速で固定し6,000〜7,000+でワインディングを抜ける。
途中ちらほら現われる車は失礼して左右を縫いながらパスさせていただく。
#この間の車速はぬおわkm/hをキープ(つまり4速のままベタ踏み)しているが車の挙動的に危険と思える反応は全く感じられず、ノーマルのB6としては完全にいっぱいいっぱいの車速を維持しつつも実際にはごくリラックスして普通のお山を走ってるかの如き感覚で何の問題もなく走れてしまう。
......なんだこれ!?
羽根のダウンフォースってこんな凄い効きかたするもんなのか? (滝汗)
そしてその羽根の効果をあっさりと実に余裕を持って受け止めてしまう"ど〜だ"セッティングって一体なんなんだ!?
走行会の速い人たちって、こんな感覚で走ってるわけ!?
え 〜 〜 〜 〜 〜 っ ! ! ! ?
2007年5月24日 (木)
工事終了
一般のロドスタ乗り的には、今週は週末(軽井沢MTG)に向けて自分の車を整備・あるいは磨くための日々なんでしょうねぇ。
この土日の休みが全く期待できない状態である事が事前にわかっていた筆者は、そのようなフツーの皆さんの動向は無視させて頂いて貴重な休みをフルに作業の続きに当てる事にした。
#幸い天気も良いし。
#......つか、天気良過ぎでしょ? 脳みそ溶けそうなんですけど。(汗)
念を入れて再度精密に測定して穴位置を決め、いよいよ穴開け開始。
#最初のポンチ一発でロドスタトランクの鉄板の薄さを体感し、......マジで汗をかく。
ロドスタは現代の車なんだからそれなりに高張力の薄板を使っている事は想像できたが、それにしてもここまで薄いんかい? って感じだ。
#ポンチだけで鉄板が広範囲に凹みます。(大汗)
写真は完成後で既に剥がしてしまってるが、実際には位置だしのためのガムテを張りまくったその上からポンチ/穴開けをしている。
後ろの部分は骨組みの袋部分の中に隠れているのでこれからこの部分を必要なだけカットする。
#予備のトランクリッドがあるからこそ挑戦できる技ですな。
必要な穴加工をした後、センターから二分割して表裏二組分を制作する。
#例の100円の建築金物です。(笑)
#マジで脳みそ煮えそうだったんですぅ〜。
当て板はトランクの曲面に合わせて微妙に曲げてある。
#これは以前「ふ」さんからパクっておいたハンマー技を活用。(ど〜もです〜)
後ろ側のナットを締めるためにはこのくらいカットする必要があった。
当初当て板はこれをさらに二分割するはずだったのだが、ふと気が付くとロドスタのトランクリッドはリブとの間がツーツーのすき間になっている。
(ココは117の例だとコーキング材で埋めてあるのでロドスタもてっきりそうなのだと思い込んでいた)
その事に気づいて当て板を差し込んでみるときっちり3mm+のすき間になっていて、しめしめこれは分割しないでも一枚板の強度を保ったままの状態で取り付けられるわけで、早速穴位置を変更して理想的な当て板の使いかたができた。
と言う事でとりあえず加工終了。
仮組した時点で脳みそも沸騰(笑)したのでとりあえずここまで。
2007年5月21日 (月)
材料入手
当て板について考える前にまずは例の取り付け金具(ワイヤークリップ)(爆)に付属するU字ボルトの長さを延長できないか調査する必要がある。
#コレを延ばせれば取り付けに関する自由度が増すためイロイロと悪あがきできる要素が増えてくるのです。(笑)
結果は、少なくとも近所のホームセンターにある材料で幅が一致するものはありませんでした。(涙)
と言う事でじたばた方面は諦めて素直に3mm厚40mm幅(長さは色々)のとある建築金物を調達してきた。
#コレは筆者的にはお馴染の材料です。
筆者の場合は、例えばシートを直付けする時のベースフレーム用などでいつも重宝している材料です。
(なんせ一枚95円程度 ! )
これにあとはオービタルサンダーとハンドドリルとデカい万力があれば結構色んな物が作れますから......
#でも作ってる暇がないってのが一番の問題......
2007年5月20日 (日)
位置決め
この場合、ほんの十数年前の車であるロドスタの事だから(117のように)左右が非対称になってる(爆)なんて事は無いものと信じ、トランクの色んな位置から採寸してまずセンターを出す。
#ふむふむ、意外と精度出てますよコレ。(笑)
で、まずはそのまま乗っけた状態の位置をマーキングしてイメージを作る。
#なかなかおバカな雰囲気になる事が期待できそうです。(笑)
お〜っし、この位置で決定! 裏のリブとの関連も全く問題なさそうだ。
と言う事で基本作業は完了し、あとは穴開ければいいじゃんって!?
いやいや、こんな筆者でもトランクリッドの薄い鉄板一枚だけを信用して直付けするほどアホーじゃぁありません。
推定0.5mm厚のトランクの鉄板が200km/hの風圧を受ける羽根のダウンフォースを受け止められるわけも無い事は各氏のご指摘で明らかになっています。
#さて、「当て板」の材料探してこなくちゃ
#トランク形状に合わせて微妙に曲げなきゃなんないからアルミが良いのだけど、Uボルトの長さに制約があるから厚さは3mmが限界
......つう事は鉄板だねぇ
2007年5月19日 (土)
こんなもんでしょ
今日は貴重な一日だけの休日だ。
少々仕事(......と、この悪あがき)の疲れもたまってきてるのだが構わず午前7時には起床してさっさか作業に取り掛かる。
シモニタのボス猿からもお褒めのお言葉をいただいたので益々気合いが入る。
「誰かあのオヤジ止めてやれよ」(爆)
本日のメニューは、
・一旦塗装したステーの塗料を剥離する
・そのステーを一部切断加工
・さらにステーの4ヶ所に穴開け
・されらを全部仕上げた後再塗装
ま、アルミだからワケないでしょと言う事でサクサク作業を進め、粗方の目処がついた午前10時に鹿から着電。
予定では8時にはシモニタに居るはずだったこの鹿と馬(笑)。
「今どこ?」
「厚木ですぅ〜。今から向かいます」
まぁいいか。おかげで作業が進められる。
ハッピーリバーさんに心配いただいてる「強度」、特に横方向に対してはステーに僅かな「ネガキャンバー(笑い)」を付ける事で対処する。
ここでこのテキトー金具のタテヨコ自在に角度を変えられる特性が生きてくる。
ふむ、
これでOKとしますか。
あとはいよいよトランクリッドの穴開け加工だ。
#失敗は許されないので慎重に位置を検討する必要があります。
強度に関するお手本としてたまたまNBに取り付けられたカーボン羽根(トランクリッドもカーボン)を触れるチャンスがあったのですかさずチェックさせてもらったのだが、その明らかに高価そうな組み合わせでも横方向には結構派手に揺れる事が確認できた。
この車両、実際にサーキットをガンガンに走りまくりタイムもきっちり出す素晴しく上手な人の車であり、当然のようにしっかりカネもかかっている車だからそのような車の実際の取り付け状況と言うのは大いに参考になる。
で、ウチのではまだ写真のようにトランクリッド上に置いただけの状態なのだが、実はこの状態でさえ横方向の強度はその参考にさせていただいた車のものを明らかに上回っているから、これできちんとナットを締めれば必要な強度は得られるものと判断する事にした。
#当初の予想通り、トランクリッド側の首振り式金具は強度面の心配はさほど必要ない事が確認できた。
#むしろ、実際に問題となるのはトランクリッドそのものの強度の方だろうから、この点についても対策は考える。
と、その辺までの段取りが終了した頃に非常に特徴的な排気音を響かせて鹿と馬が到着。
#近づいてくる音だけですぐにソレとわかります。(笑)
#馬から提供していただいたブツに関しては次のネタと言う事で......
ちょうどお昼時だったので近所のうどん屋「いまい」に出かける。
ここは大将が毎日朝から手打ちするぶっというどんが旨い。
まずは筆者が食べた普通のうどん。
これで一般のうどん屋比1.3倍の量になっている。
鹿と馬が注文した「大関」(所謂「全部乗せ」)はこの店比で1.5玉(一般的には2玉)なのだが、ご丁寧に「大盛り(一般的には3玉)」を頼みやがった。(大汗)
#「大関の大盛りは久しぶりに出ましたぁ〜」うどん屋の女将が喜んでいる。(笑)
#写真は手前の筆者席から写してますので、実際の大きさの違いはこんなもんじゃないです。
でき上がった「大盛り大関うどん」は筆者的には「コレ食って死ねや」状態。(爆)
#どっかで聞いたようなフレーズです......
んが、この二人はさらにオプションのてんぷらを各自2枚追加しやがりました。
#......死ぬよ、まじで(滝汗)
あっさり完食。(爆)
大将も女将もそのお見事な食べっぷりに感心し大層喜んでいた。
「やっぱカレーも逝っとけば良かったですね」←馬
「このくらいならフツーです」←鹿
はいはい。
私が悪うございました。考えが甘かったです。
記事追加
鹿がアップしてくれた写真 がとっても迫力モノのアングルで良いデキなので、こちらもごらん下さい。
2007年5月18日 (金)
まだまだ...
昨日の金具の選択を「ふ」さんが褒めてくれたので(喜)、さらに頑張ります。
再度ホームセンターへと出掛けてもう一度くまなく探してみたら、なんとステンレス製の豪華な逸品を発見しました。
この品、仕上げもゴージャスならお値段もゴージャスで、なんと一気に10倍の500円!
一瞬躊躇したものの昨日の金具では欠品していたM8サイズの品があったので迷わず購入。(昨夜のものはM6)
元々のステーの取り付け穴がM8用なのでこれがぴったりと合う。
ただ、そうなると写真の穴位置が強度的にやや不安が出てきたので、これは新たに穴開けする必要がありそう。
塗装もやり直しだけど、まぁ良いでしょう。
#んではハンドドリル一丁で頑張ってみますか......
2007年5月17日 (木)
金具を調達
ここまでサクサク作業を進めてきて、ここで一番のネックになってるのが「どうやってトランクリッドに固定するか?」と言う点だ。
写真でお分かりのようにこのステーのトランク側は直線状であり、当然ながら曲面で構成されるトランク面にぴったり取り付けようとしてもフィットするはずも無い。
なのでここはなんらかの方法で少し浮かして取り付ける必要がある。
最初最も単純にL字金具を考えてみたのだが、これはどう考えても見た目に難があり過ぎるのとL字金具の角度をトランク面にフィットさせるために角度を修正する必要があって、いずれどう頑張ってもきれいには仕上がらないと見てボツ。
で、なんか首を振るような都合の良い台座が無いかと探しまくってようやく見つけたのがこれ。
一個50円と言う価格も大変に素敵です。(笑)
#本来の用途がどうのと言う話はこの際無視......
2007年5月16日 (水)
まだ甘い!
ロドスタに羽根を取付ける時の前提条件として
「サーキットユースオンリー」
「トランクリッドと羽根の追加工あり」
...と規定するならば、これは結構"なんでもアリ"でやれる事になるわけで、実際にはせいぜい取付けた状態の羽根が「車両の全長・全幅からはみ出さない」ぐらいの事を守ってればOKなのではないかと思う。
#ヨソの某銀色NA6CEは「羽根の幅」が車幅から完全にはみ出してます。(笑)
#サーキットでは羽根が後方に激しくはみ出した車両も見かけます。(笑)
#さらにバンパーを変更した事で全長が縮まった某白いNA8Cとかもね。(笑)
↑車検通るのか? アレ(爆)
(ど〜だは指定工場だから、整備不良車は車検通らないっス)
#このくらいなら結構良くないっスか?
一見すると羽根の幅がものすごいように見えるが、実際にはこのトランクリッドの両わきにはリアフェンダーがあるわけで、実測1450mm幅の羽根なんだからそんなに見た目が派手なわけではない。
これでだいたいリアバンパーの出っ張りに対してイイ感じになるんじゃないかなぁ......
あとはトランクリッドへの取付け方法を考えれば良い、と。
一緒について来たショボいアルミの金具じゃ心もとないから、これはなんか金具を製作しなきゃね。
2007年5月15日 (火)
測量開始
なんかねぇ、とりあえず出勤前にあわてて一枚写真をアップしただけなのに、......皆さん食いつきの良い事 ! (笑)
それでは現地調査を始めます。
まずトランクリッドの裏側を覗いてみると、これはこれでさすがに現代の車だけあってきっちりとプレス成型されたリブが組み込まれている。
このリブをかわせる範囲で目一杯後端に位置決めするとしたら写真の下側「緑バッテン印」が限界だ。
このリブの位置と羽根の金具の位置関係を合わせて行くとだいたいこんな取付け状態となる。
#明らかに、ダメじゃん!
フツー、この手の羽根は法の許す限り(...っつーか、そもそもこのGTウィング自体が車検には通らないだろ?と言う事情もあったりするけど)できるだけ後ろ側に設置した方が効きが良くなる事は明らかなので、こんな生ぬるい「ポン付け」で妥協しちゃ意味無いです。
対策案その1
#せめてこのくらいやんなきゃダメでしょ?
この場合のトランクリッド側の取付け穴は最初の写真の上の方のバツ位置になるので、
......あ? リブ切っちゃえばイイんでしょ? (爆)
念のため、
この羽根はあくまでも「サーキット専用装着」とし、そのためにmasaさんから提供していただいたもう一枚のトランクリッドが活躍する事になります。
2007年5月14日 (月)
2007年5月13日 (日)
気を取り直す
......と言う事であっさり3秒後には「通常モード」に戻る筆者。(笑)
某中古ショップで拾ってきた格安の「羽根」
価格相応に相当にボロかったので即座に全バラして再生中。
もうちょっと高さが欲しい気もするのだが、まぁいいか。
店頭表示は「カーボンルックですっ!」
......ンなもん要るか。どーせビニールシートだろ?
と言う事でこれは即座に剥がす。
羽根の表面には大量の「のり」が残るが、これは庭で灯油漬けにし、のりが柔らかくなったころ合いを見計らって木製薄板自作スクレーパーでこそぎ落とす。
#なんとまぁ、キレイじゃぁないの......
コレはこのままクリアで仕上げる事に決定。
取付け用スタンドとサイドの板は、......とりあえず塗ってみた黒と銀、どちらにするか考え中......
2007年5月12日 (土)
2007年5月 8日 (火)
次回の走行会準備開始
世の中の連休が目出度く終了した5/7日の某所にて。
平日だし連休明けだししゃちょの腰は死んだままだろうから(笑)平和に違いないと踏んで出掛けた某ロドスタショップでは、......なんといきなり良く知ってるお顔二名を発見。(笑)
まずお馴染「山ギシさん」のご友人の方(しいたけ屋さんで宜しかったでしたっけ?)のお車は、なにやらエンジンがエラい事に......(汗)
「こりゃぁもうエンジン載せ換えなきゃダメですね〜♪」
......Hさんがえらい喜んでいる。(爆)
続くNA6CEで筆者よりも速かった某Kすのきさんは、なんとま、リアをデフごとNA8用にコンバートなんだって。
え〜〜〜、オレよか速い人がそんなズルするわけ!?
いかん、またもや勝負にならん人が増えてしまったとさめざめ涙しながら家に戻ると友人からのメール。
「コレの羽根だけ取ったらあとはイラんのだけどどうする!?」
はいはいはい、頂きますとも頂きますとも...(喜)
コレがあるんならあとはあすこの中古屋に行ってテキトーな羽根買ってくればOKだもんね。
#元の穴なんかガムテでも貼っときゃ充分! (爆)
いやったぁぁぁ〜、これで0.3秒縮められるからKすのきさんにも......
あれっ?
0.3秒じゃ全然届かないんですけど!? (滝汗)
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