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カテゴリー「c/a_タイヤ&ホイール」の23件の記事

2012年8月20日 (月)

ロードインデックス

今日はものすごく久しぶりに走りたい気になったのでちょいといつものホームコース某お山へお散歩。
某「とんでもお嬢」がまた走り回ってるらしいのに刺激されたとも言う(笑)
(あの娘に負けるようじゃシャレにならん)

Img_0371

残念ながら前夜の雨のせいで路面が乾き切ってない感じであんまり接地感がありません。
とりあえず抑え気味様子見でそろそろといつもの区間だけを流してみますがまー滑る滑る(汗)

あ、そー言えばこのタイヤ、通勤用7年モノのネオバだったっけ(笑) しかもサイズは185/60-14と来た。
前に走ったのは(死にかけ)R1Rの205/50-15だったからそりゃまあ違いは歴然だわなあ。

そんな訳でタイヤの様子を探りながら続けて2本め。
ありゃ? なんかグリップしてるんですけど。

ふーん、んじゃ一旦止めてタイヤの様子、エアとか表面温度とかを確認して3本め。
いっちょ前にグリップしてます。細いタイヤだからアクセルでがんがん曲げて行けますねえ。
さすが腐ってもネオバ(笑)

Img_0373

タイヤサイズは正確に書くと185/60-14 82H
ロードインデックスは「82」ですね。

ロードインデックスとは「規定の条件下でそのタイヤに負荷する事が許される最大の質量」とされています。
この場合の「82」では一輪あたり475kgまでOK
NA6CEの車重は、まあウチのなんかはかなり補強とか入ってますから960kgぐらいですかね。
そんな車に対し475x4=1,900kgまでの負荷をかけられると。きっちり倍ですな。

んでお山を軽く走った状態のタイヤの角部分の様子がこの写真なんですが、ショルダー部分の境目まではまだ10mmの余裕を残してます。まあウチの今のロドスタのパワーと私の腕とではせいぜいこんな程度の使い方なんですよ。タイヤ的にはまだまだ全然余裕って事です。

ちなみに某「ウマ」と「シカ」だとこの10mmまできっちり使い切りますね。お前らサイドウォールで走ってるんか?みたいな状態(笑)
さらにサーキットだと色んな人たちがまーすごい使い方してたりします。

まあこのロードインデックスと言う観点からではロドスタに「82」は最低限ギリギリぐらいに考えた方が良さそうなんですよね。コンベンショナルなFRと言う形態かつ四輪の重量バランスがほぼ等分に分散してる車ですから通常は四輪が全て同じような減り方になります。サーキットだとさすがにリア寄りの過重になる事が多いのでリアが五割増しで減りますけどね。

で、ここでM100エランの話に飛ぶわけだ。

M100の車重はどうやら1,070kgってのが正解のようですが、これはぴったりNBロドスタと同じなんですね。ええ、NBは娘がずっと乗ってますからこちらもよーく知ってたりします。
ウチの場合オヤジのNA6CE/sr1と娘のNB8C/sr4は実は全く同じ仕様にしてあるんです。ボディ補強の入れ方、ダンパー/スプリングの仕様いずれもどーだスペシャル。なので違いはエンジンパワーと車重だけと言う事になります。車のボロさの違いについては突っ込まないように(T ^ T)

それで、んじゃあ100kg重いNBはどう言う事になるかと言いますと、ことタイヤに関する事としては実際問題としての大きな差は無いです。強いて言えばサーキットでの熱ダレがすこーしだけ早く来るかな?ってだけの違い。重い分をパワーで補ってる形ですから、そう言う事になるんだと思う。

(書きかけ)

2010年5月25日 (火)

洗った

P10303731

と言う事で洗ってみました。
しかも真面目に専用ケミカル使ってちゃんとやったので、どーですこの輝き !! (昨日の写真と比較してね)

(用品屋の棚落ち格安品だけど)
(これ以上を求めるとなるとあとは「クレンザー」とか?)
(......あるいは「サンポール」なのか !?)

そんなもん使って元の塗装が無事なわけもないし......(汗)

ま、
本人が納得してるからこれでいいのだ。

軽井沢はコレで行こう。(笑)


2010年5月24日 (月)

R1R その後

ただいまクソ汚ねーです、ウチの車(汗)

.........みんなお天気が悪いせいですから。

P10303721

走行会が終わってからもなんとなく履きっぱなしになっている R1R

その理由は「ウェット路面での挙動を少しでも確認しておきたい」から。

本気のサーキットなロドスタ乗りのおじさん(おじいさん?)たちの間ではドライタイヤは今や「KUMHO V700」一本に絞られているようであり、それまで天下を取っていたはずのこの R1R はと言うと「ウェット最強タイヤ」としての地位を新たに確立している模様。

となれば、せっかくなんだから、へぇ? そうなんだ、ウェットそんなに凄いんだ...... ってぇ部分も確認しときたいじゃないですか。
とは言えまぁ別にあのおじさんたちのようなレベルで走れるわけじゃあないんですけどね。(わざわざ言うまでも無く)

っつー事でドしろうとおやじの R1R ウェットインプレッションです。

この所の群馬は雨模様の天気が続いてまして、筆者通勤路にはちょっと強い雨が降るだけで路面が簡単に10cmぐらい冠水する場所がいっぱいありましてね(いーかげんなんとかしてくれ、>道路管理者)、そんな中を通勤しながらまず気づいたのは、R1Rって決して排水性は良いとは言えないんじゃないないの? って部分。
写真でお分かりのようにR1RではV字型の溝がたくさん刻まれていていかにも?って雰囲気になってるんですけど、路面がぬれているだけならともかくとして路面の水が厚みを持ってる場合にはネオバ(AD 07)の方がむしろコントロールを受け付けてくれます。
R1Rでザバーってやるとノーコントロールになりそうな感覚。(ちょっと怖い)

そのためなのか、ウェットの市街地を走ってる分にはR1Rの方がチョロチョロして神経使わされますね。

ただ、コンパウンドの絶対的なグリップはネオバと比較するのが可哀想なぐらいR1Rが頭抜けてますから、水たまりを通過して方向が乱れるのを修正する事を気にしなければ安心感としてはR1Rが確実に有利です。
感覚的にはネオバがスタッドレスタイヤ?に思えるぐらいの違いがありますから。
もっとも、筆者個人としてはネオバのあの「薄氷を踏みながらなおかつコントロールできる(......気がする)」)ビミョーなウェットグリップ感って大好きではあるんですけどね。(笑)

まーでも、路面がぬれてるだけの状態でのR1Rのグリップはすんごいですねぇ。
サーキットをSタイヤで走る、あの「キモチ悪いグリップ感」に近いものが感じられるんですよねぇ。(汗)

......ってぇ事は、だ。
仮にウェット路面で目一杯踏んでるような場面でのコーナリング中にある程度の水たまり状態に遭遇したならば、............もしかしてR1Rってスッ飛ぶんじゃないの!? (滝汗)

っつー事は、それを確かめるためにお山に行ったら死ねるかもしんないって意味になるような気がします。(おー怖っ)

ふむ、
確認するのは本庄サーキットにしよう。あすこの1コーナーと2コーナーなら飛び出してスピンしても車壊さなくて済むし。ライセンス切れてるからもう一回取り直すかな。

んでもうひとつ、ホイールが汚い話。(爆)

いやー、前に書いた拾い物5,000円ホイールを格安缶スプレーでお化粧した筆者渾身作の(笑)黄色ホイールなんですけど、筑波で一日走ったらブレーキダストが焼き付いちゃって(大汗)もー取れないのよ。(涙)
帰ってからすぐ洗ってみたらその事が判明。
なので、まーいいかと(笑)通勤で使い続けていたらさらにエラい事に。(写真参照)

うううううう、めんどくさがらずにクリア吹いとくんだった......(後の祭り)

まーでも、この感じって、なんか「LOTUS 26R」とかがサーキット走った後のキタナさみたいな雰囲気もあって結構気に入ってたりするんですよ。ははははははは。(←バカ)


と言う事でとりあえず、R1Rはウェットも偉い!! と言うお話しでした。

2010年5月 1日 (土)

R1R

P10303235/1、TC1000

R1R 205/50-15 0'43"465

自己ベストを1秒近く更新しましたが、クソ速いNBに1秒近くチギられました。(しくしくしく)


Imgp6623_2

この辺のが「大人気ないクラス」上位のダメなちがう速かった人たち。
ちなみにこの4台が全員R1Rを使用(ガチな4台なのよ)

くっそぉ〜
なんぼR1Rでもいきなり42秒台は無理だってば.........

そのR1Rの使用後。(左が「左フロント」、右が「左リア」です)

#青焼け具合がとっても素敵です。(笑)


P1030369


P1030367

2010年4月24日 (土)

"ミドリ号"じゃないよ

そんなわけでこうなりました。(笑)


P1030312


5/1のTC1000に向けた「ウェットタイヤ」として導入したR1Rですので、
註)
#当日の天候が雨だと決めつけてるわけではありません。
#......雨どころか、その日の天気予報は「確実にまた(笑)嵐」となってますから。
("ど〜だ"奥様による予報)

と言う事で昨日からの通勤に使いながら少しでもこのタイヤの特性を探るべく走り始めています。
んで、
いきなりですけど、
.........このタイヤおもしろいかも。
単純に通勤とかの日常使用限定で使って1年2万キロもってくれたら相当に楽しい日々が送れるような気がします。(おサル禁止ね)

とりあえずウェット最狂もとい最強である事はすでに各方面サーキットでも実証済み。
なんたって新品を降ろして雨の中を走り出して、これがいきなり「手のひらで路面触ってる感じ」ですわ。(大汗)
翌日は晴れたのでとりあえずエアを2.2kに合わせ、タイヤのネガティブな面が最も現れ易いいつもの通勤路・いつもの悪路。(いいかげん舗装やり直してくれ、>次の市長)(現職のあなたはもうアウトね)


P1030311


いやー、
これってあくまでも「ラジアルのふりした(笑)」タイヤなのでついついYokohama A048と比較してしまうんですけど、いやいや路面の轍とかへの追従性も悪くないしロードノイズは極小だし、まぁ確かにケース剛性は高そうなのでそれなりのショックは伝わって来ますけどトレッド面コンパウンドの柔らかさがあるので実際にはそんなに気にならないレベルですね。

普通に195/50-15にしてアライメントも「オトナな」セッティングにすれば普通に町乗りで使えるんじゃなかろか、と。!?


ま、
サーキットで「おサル」やったあとにどうなるのかは後ほどまたレポートいたしますけど。(笑)

2010年4月20日 (火)

タイヤ買った。

結局これ。


P1030310

近頃ちまたで話題のあの「KUMHO」は、あの「いしチャンプ」でさえ使い方に苦労してるのを目の当たりにしましたので、明らかにこんなヘタレおやじが使いこなせるわけもなく(汗)素直にこれにしました。
#一部で(無謀にも)(笑)そのKUMHOに挑戦してるチャレンジングなおじさんもいらっしゃるみたいですけど。

......ってね、
ヨソ様の事を笑ってられる場合では無さそう。(汗)

もう、コンパウンド触ってみれば誰でもわかりますから。
なにこれ?
ほとんどスタッドレス並みの柔らかさなんですけど。(滝汗)

なるほどねー
某"おやぢR"なとんでもない皆様のご報告によれば、このR1Rの使い方は、
「レース日までに半分くらいまで減らしておいて」
「レース当日に一日で使い切る」
と言うのがセオリーであるらしく、

確かに先日の「いしチャンプ」が一本目に新品のこのタイヤで走ってちょっとチャンプらしくないヨレかたしてたのはこのタイヤのそう言う特製によるものであるらしいので、ふむふむ、こんな素人おやじでも充分に学習できたような 気がして (笑) 購入に踏み切ったわけです。

なにしろね、
今のおやじNA2号は車が速すぎるので、オーナーの未だにクソみたいなままの体調ではせっかくの速さを制御し切れないわけ。
なので今回はタイヤに助けてもらう作戦なのです。(笑)

「サーキットは一日走って楽しんで、無事にお家に帰れてなんぼ」
これも「いしチャンプ」からの重要なお教えですからね。

2010年4月 3日 (土)

走行会ボチボチ準備

5/1 筑波TC1000にて恒例の「ど〜だ走行会」が開催されます。

#たぶんまだ空きがあると思うのでロドスタで走りたい方は石井自動車までお問い合わせください。
#リンク先ページの走行風景で「雪が降ってる」ように見えるのは気のせいです。(笑)


P1030213


と言う事でボチボチ準備開始。

1年前の事故で車が替わり、そのどさくさタナボタでクソ速くなってる今のおやじNA2号なんだけど、肝心の運転手の方の怪我がいっこうに治らずヘロヘロ状態で参加したのが前回11月の走行会でした。
当然事前の準備(ネタとも言う)は全く出来なくて、通常のオイル交換のみタイヤは4年モノNeovaただしバリ山185/60-14で望んだ走行会はそれでも車の速さのみであっさり自己ベスト更新。

新設された「185CUP」で走っていた常連さんたちと比べても遜色ないタイムが出てたのは嬉しかったんだけど、
「......なんでオレは"大人げないクラス"に放り込まれてるわけ!?」
「だってあなたエントリーの連絡しなかったでしょ」
(涙)

なので今回も185CUPはスルーして(使えるホイールが無いのよ)205/50-15を新調して走る予定。
相変わらずビンボで 新Neova AD08 なんかとても買えないのでトーヨーとかダンロップとかクムホ(笑)とかになるのか!?

さーてどうしよう.......

いずれにしてもマトモなタイヤではないのでホイールもフツーじゃつまらんし、と言う理由でこうなりました。(笑)
ちなみにホイールはヤフで拾った1セット数千円の品(なぜかイタリア製)、振れは無いし大きな傷もないし何よりもクソ重くて丈夫そうなのが○。(笑)
缶スプレーはホムセンで売ってた一本百円ちょっとの激安品につき、まー、吹いてる途中で缶から直に小豆大の塗料が飛ぶというすぐれもの。(爆)
まあいいか。
どうせタレまくりのテキトー塗装だし。(笑)

なお、上記の品はすでに半年前から準備して揃えていたものの作業に取りかかる元気が無くて放置していたもの。
#決して某SACLAMデモ車を真似したんじゃないんだからねっ、ねっ! (汗)

2010年2月24日 (水)

"謎タイヤ"

P1030032サーキットの「オレンジボール旗」じゃないです。(笑)

オレンジ色の朝日がとっても綺麗だったので撮影してみました。

P1030033朝早く出かけたロドスタのウィンドスクリーンの中では巨大に見えるオレンジボールちがう(汗)太陽なんですけど、いざ撮影しようとするとずいぶん小さくてx10でもこの程度の大きさにしか撮れませんでした。

#写真って難しいわ。(汗)


P1030034と言う事で、ただ今とっても悩み中のサーキット用タイヤ。

ロドスタでは今や定番・標準化しつつある(?)このR1Rにすべきなのか.......

P1030035それともいっそ思い切って最新・超話題のこちらの"謎タイヤ"にすべきなのか......

うー、
悩むぞ。(汗)

とりあえず、
どっちを選択しても明らかにここのおやじの手に余ることは理解できました。(笑)


2009年6月 3日 (水)

おやじNA 2 製作開始

P1020558 思い出したくもない4/30以降にいろいろあった件に関して、実際には諸々の事項は全く進展してないんですけど(汗)、とりあえず「おやじNA 2」フル自腹で製作開始です。

まずは(相当な貴重品の)MOMOホイールがぼろぼろになってしまったので替わりのホイールを調達。

ADVANホイールは「RG」の16インチが手元にあるのでその品質については充分に納得済みであり、ただしそちらにはSタイヤのA048を組んであるので別に15インチを捜索してみました。

サイズはごく大人しく「1565 off 38」です。
もちろんあくまでも街乗り用。
組み付けるタイヤサイズはMOMOに組んでいた「195/55-15」を予定。
(タイヤも一本ダメになってるのでさらに捜索中)

P1020559 このADVAN「RC」なんですけど、リム部分の文字でお分かりのように丈夫さが取り柄のホイールであるようです。

たまたまエボ5で確認した同銘柄1670をウチの「RG」の1670と比較してみたらすんごい重かったんですよね。

ま、ADVANホイールで重いならそれはイコール丈夫なんだと考えて良いんでしょう。

我が家ではおやじ・娘ともにホイールをツブした実績が(各二回)ありますので(笑)、この場合求められるのはあくまでも丈夫さとなってしまうんです。(笑)

なお、某シモニタ方面で同じ「RC」の5穴1670を入手した方がおられるようなんですが、あちらの場合はあくまでも実用面からの考慮があったものと思われます。

(なんたってダート/芝生走行が大好きな人だしね.....)

2009年4月 4日 (土)

.....また拾って来ちゃったよ、おい(汗)

P1020381 昨日ようやくタイヤとホイールを処分していくらか隙間ができて喜んだ我が家の物置に、本日早速新たにタイヤを持ち込んで「ちょっと置いといてくれ」とか言う大バカモノが一名登場。(大爆)

これにより物置の中身は

175/65-14 Yokohamaスタッドレスx4
185/55-14 A048x4

195/50-15 A048x4
195/55-15 BS 55Sx2
195/50-16 A048x4

もう、あっという間になんじゃこりゃと言う状態に。(滝汗)
(青字のものが預かりもんね)


P1020376 んで、

昨日組み付けた BS 040 をちょっとテストして来ました。

結果として、あちこち聞いてみた限りではあまり評判の宜しくないこの新車装着タイヤなんですけど、いやいや筆者的には充分に合格範囲でしょう。
'06 20週目製造の古いタイヤにしては結構あっさりと熱が入ってそれなりに手応えのあるグリップ感を示してくれましたし、タテヨコ共似たようなそこそこのグリップ感に慣れればまあまあ限界も掴み易く、何よりも年末に導入した機械式LSDの効果が非常に大きくてトータルのコントロール性はもう楽しいの一言に尽きます。

オープンデフ+Neova AD07 の時と比べても速さ自体は変わらないんじゃないのかなぁ.....
040 では AD07 ほどのグリップは無いので特にブレーキングからターンインにかけてはフロントタイヤの不安感が強いものの、旋回から加速の時点ではLSDを効かせて"セナ足"アクセルでかなり向きを変えて行けるのでこのくらいのグリップでも相当に楽しくコントロールできます。

ま、個人的にはもうちょっとアクセルでリアがブレークするぐらいの挙動になって欲しい場面があるんですけど、同行した"鹿"に言わせればむしろこのぐらいの方が挙動が穏やかかつ素直で結果的には速いんじゃないかと言う事でした。
近年の"鹿"の荷重移動の上手さにはちょっと舌を巻いてる所があるのでこれはまぁヤツの「腕」による部分が大きいと考えるべきでしょうから、ヘタクソ筆者としてはフロントの車高を5mm落として再チャレンジしてみたい所です。

なお写真のタイヤの肩の部分が減らないのはF2度/R3度ほど付いているキャンバーに寄るものと思われ、これは"鹿"が運転してる時でさえリアのアウト側にはあまり熱が入らなかった事も確認してるので、やはりお山でこのキャンバーはちょっとやり過ぎと言う事であるみたいです。


いやーしかし、
LSDを得てようやく「人並み」になった(笑)筆者NA6CEは、いやこれはもうコレでいいんじゃないの? みたいな楽しさですねぇ。

パワーが足んないのは明らかだけど別にこのままでもいいのかな? って思っちゃいます。

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