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カテゴリー「a/リアリーフ」の9件の記事

2006年4月 5日 (水)

猫リーフ検証

引き続き猫リーフ(たった今命名しました..笑)を検証してみよう。
#昨日の話を信じてない人が大半でしょうからね。

リーフサスではリーフのエンドブッシュの動きをいかに柔らかくするかと言うのが胆になるらしい事は4年前の実験で薄々気づいていた。
レストア成ったHMを恐る恐る走らせながら、常にリアに「具合が良過ぎる」と言う違和感が付きまとっていたのだ。筆者はHM以前にPA96と十年以上の付き合いがあったためノーマルサスの挙動は身体に染みついている。96も都合4台乗り継いでいるので個体差についての経験も多少は持っているつもりだ。
...それがHMになった途端リアがやけにスムーズに動く。

この時の手当てはシリコングリスのみであり、もちろんHM(PA90)とPA96のリアリーフに目立った違いは無い。筆者の96は全てXCであったからリアのスタビも無いし、リーフ本体の違いも恐らくバネレートだけだと思うので条件としてはほぼ一緒だ。

4年前と昨日とのリアの挙動を冷静に比較して考えてみると、確かに昨日のは4年前以上の効果が出ていたようだ。...と言う事はどうやらスズキで言う所の「サイレンサ、スプリング」と言うプラパーツもかなり効いているらしい事がわかる。
これらはいずれも動き出しのフリクション(抵抗)を軽減する効果があるものと考えられるから、それが無いノーマルではフリクション部分でサスがまだ動かないと言った時間がわずかに存在するのだろう。
それが今回の実験ではほとんどタイムラグ無しにサスが動き出す感覚となる。

で、実は今回の実験結果について筆者が詳しく分析できた理由があって、それは娘ロドスタに付けた"ど〜だ"製KONI spl.の動きを既に経験していたからなのだ。
このKONIが全く同じ動きかたをするのである。

...と言う事は117用の通常のKONIを同じようにスペシャル化すれば更なる猫足効果が得られるはずなのだが、たぶん物凄い金額になるはずだ。
...でも、......ちょっと聞くだけ聞いてみようかなぁ。(滝汗)

2006年4月 4日 (火)

後ろ足の "猫足"

HMを引き取ってきた。
リアが勝手に"猫足"になっていた。(汗)

今回手当てしたのはリーフ重ね合わせ部分での滑りを良くする事と、定番のエンドブッシュへのシリコングリス塗布であった。

Rp1040512前者は後期のPA96で標準装備されている.....はずだったのだが、手元の1976-1980 Parts List には書いてないですね..???
(PA96の現物にはちゃんと付いてる事を確認してあるのだが..)
と言う事は恐らく最終(1978-1980)のみの装備なのだろう。

後者の手当は実に4年ぶりのものだ。レストア時にやってもらって、「半年しか保たないよ」と言われていたものをバラす機会もなくそのまま使用していたのだ。

で、インプレッション。
#全然違います。(大汗)

ここでの違いは、実はせいぜいオーナーにしかわからない程度の僅かな変化なのだが、手当てできる要素に乏しい117のリアサスではそれでも重要な変化となる。


Rp1040515ここでは実際の猫(ウチの次男)を参考に考察してみよう。

本物の猫を観察してみるとまず後ろの腿が非常に大きく発達しているのがわかる。言うなればミッドシップの体形なのだ。
こいつはこの撮影のあと筆者を蹴飛ばして逃走したが、後ろ足のパワーは大きい。(痛い)
一方肉球が付いてる足のサイズは前後で大差無く、若干後ろが大きいかなと言う辺りも車の場合と似ている。
言うなれば前3:後7ぐらいのトルク配分をしたフルタイム4WDと言った所だろうか。

さらに重要なのが手首・足首の柔らかさであり、これこそが今回の実験に相当する部分となる。

HMではまずリアサス全体に剛性感が出た。非常にカッチリしたフィールなのである。
次にゆっくりとした動きに対して追従する動きの立ち上がり速度がアップし、外乱に対しても遅れる事なくサスが動く。また動きの量自体も正確になるため非常に無駄の無い動きとなって、運転者にはサスが柔らかくなったかのような印象を与える。

コーナリングに於てはトラクションの向上が明らかとなり、アクセルオンでの車の行き先が非常に掴みやすいため思い切ったアクセルが可能となるようだ。
加速の感じも変化しており、MichelinなのにNeova的な感覚がある。

さらに直進性も向上した。

以上のような多くの変化、それも全て良い方向への変化が単純にエンドブッシュへのシリコングリスの塗布で実現すると言う話なのである。
にわかに信じがたいと言う方が大半だと思うが、そんなに大変な作業ではないので興味のある方はまず試して見て頂きたい。

2006年4月 3日 (月)

いすゞ+スズキ

リアリーフの改造が終了した。

Rp1040509リーフの末端に穴加工し、06/01/22 の記事でご紹介したスズキ・ジムニー用のパーツを取り付けてみた。

このプラスチックパーツが当たる相手のリーフ面は研磨してある。











Rp1040510ついでに図23の51373-183 Clamp rubber(各二個)も交換。ただし入荷まで一ヶ月以上かかった。今現在も欠品中..

2006年1月22日 (日)

リーフ対策

リアリーフに関する対策部品を発見したのでご紹介する。
対象は'44〜PA90と〜'47あたりまでの初期PA95E他。

R-V6010032この円板状のプラスチックに突起の付いた品はいったい何かと言うと、上記以降の117では標準装備されたリアリーフ重ね合わせ部分末端に取り付けられるスペーサーである。

リーフはサスが上下する事で末端部分がそれぞれ擦れる事になるのだが、この部分からカタカタ音を発する場合があって、後期型では同様のパーツで対策された。
ただしいすゞで今このパーツを発注しても単品では出ない。

今回発見したのは「スズキ・ジムニー」のパーツである。
こちらは一個からの発注が可能であり、パーツ供給も問題無い状態となっている。
前期のタイプでリアの異音に悩んでおられる方はこのパーツを取り付けてみてはいかがだろう?
また後期方の場合でもこれを新しくする事で多少の改善の余地はあるかも知れない。
筆者の手元には今PA96が無いので正確な事は言えないものの、記憶の中でのPA96のこのパーツはほとんど同形状であったように思うのでトライする価値はあると思う。ちなみにセンターの突起の径は約8mmである。

筆者のHMでも2月に実験してみる事にした。もちろんリーフに穴を開けて。
#結果は請うご期待。

#たまにいすゞに遊びに行くと、やはり面白い話が転がってます。(笑)

2005年10月 2日 (日)

図解

リーフの話が少々わかり辛かったかも知れないので図面を載せてみる。

厳密には著作権と言う問題が発生するはずなので、まずいようならご指摘下さい。>著作権者様。即刻削除します。
P-pa90-
で、ハンマーでブッ叩いて頂くのは「7」と「13」のタガであり、シリコングリスを塗りたくって欲しいのは「15」と「20」である。
またシャックル部分「19」に関しては四駆乗り方面の方が様々なノウハウを持っておられるようだ。一見時代遅れと思われがちなリーフサスだけれどその長い歴史分のノウハウは蓄積されているわけで、現代の若い人の柔らかアタマで考えればこれはこれで面白いと言う事になるらしい。

がんばれ、四駆乗り!

2005年9月30日 (金)

ブッシュの手当て

もしここまでの筆者の記事に触発されてリーフを降ろしてしまったと言う方がおられるならば、組み付ける前にぜひやって頂きたい事がある。

R-P1030335写真のブッシュ穴にシリコングリスを塗りたくってからにして欲しいのだ。この部分の動きを柔らかくしてやる事でリアの動きが良くなるのである。これは余計な抵抗が減って追従性が増すと言う事なのだろうと思うのだが、なにしろリニアでしっとりとした動きになる事は保証できる。ただ難点は効果が持続しない事で、せいぜいもって1ヶ月と言うところか...。

この話を某Mやま氏にしたところ、氏はすでにこの部分をメタルブッシュ化したと言う。結果、動きは「つるつる」になったそうだ(笑)。加工がちょっと大変だったようなのだがトライしてみる価値はあるだろう。

それにしてもこのお方、どんどんとんでもない世界に行こうとしておられます。(爆)

2005年9月29日 (木)

はじめの一歩

筆者家庭の事情によりちょっとのんびりblogを書いてられるような状態ではなくなって、半月ほどお休みしてしまった。騒ぎの元になった娘の修理(笑)も無事完了したので、本日より再開させて頂きたいと思う。
#見に来て下さった方、申し訳ありませんでした。

リアリーフの話を続ける。
117では走行中にリアから「ゴトゴト」と言う音がする事がある。この音の原因のひとつがリーフにあると言うお話しである。

R-R-P写真はH150であるが基本的に大差無いのでこちらでご説明させて頂く。
まず異音の最初の原因はリーフを束ねる「タガ」の緩みである。長年走ってるとこれがだんだん緩んできてリーフが遊ぶようになり、ワルさをするようなのだ。

R-R-P2もうひとつ、リーフの間に挟まっているゴム板がぺしゃんこにすり減っているのも要因となるようだが、こちらはちょっと簡単には治せないかも...。リーフをバラさなくてはいけないのだ。


実際に対策を行う場合、このリーフを外すのは結構苦労する事になると思う。ある程度の慣れと怪力があればワケもないが一般シロート(筆者含む)ではちょっと大変。なのでここでは車に取り付けられたままできるような簡易的な対策をご紹介する。
用意するのはハンマーだけ。これでとにかく開いたタガを叩いて締めてみて頂きたい。左側はマフラーが邪魔して叩けないのでできれば外した方が良いが、面倒ならできる所だけでも良い。
いかがだろう?
普段この音が気になっている人なら即座に効果を実感できるのではないだろうか?

実はこのワザは、今から20年近く前にいすゞ主治医から伝授されたものなのである。
筆者が27歳の時に入手したPA96XC(1号)(ボロ)を近くのいすゞに持ち込んだ時に応対して下さったのがこのM氏であり、この日以来延々筆者の主治医を務めて頂いている。
「走ってる時にリアからゴトゴト音がするんですけど...」
「あ〜、アレね。ちょっと診ましょう」
リアにもぐり込んだM氏、なぜかその手にはハンマーが握られている。(汗)
「ゴ」
「ゴンゴンゴン」
「ゴーン、ゴーン」
...........(大汗)
「はいOKです。走ってみて下さい」
.....治ってるし。(爆)

シメた、いきなりいい人見つけたと単純に喜ぶ筆者。しかしその後通い続けても2回に1回は「世話ぁねぇっスよ〜」と追い返される。なんだぁ? もしかしてテキトーな人なのか??
ならば通ってる内に馴染みになったメカのAさんがいるもんね〜。そっちに頼むもんね。
「...コレコレなんですけど」
「あ〜!? 世話ぁねぇっスよぉ」(爆)
ここに至って筆者はハタと気がついた。この人たちがこう言うんだからコレは大丈夫なんだ。気にする必要はないと言うことか。以後これが筆者の「ヤバい音」と「全然OKな音」を聞き分ける修業の第一歩となったわけである。

その後の筆者は勤務先の都合により横浜・岩手・群馬と飛ばされまくるわけだが、各地で起こった様々なトラブルのほとんどをこのM氏に電話で助けを請う事で解決する事ができた。その時々の近所のいすゞを信用しないと言うわけではないが、距離的には近い見知らぬ他人よりは数百キロ離れていても心情的に非常に近いM氏を信頼したわけであり、これは今考えてみても間違ってはいなかったと思う。
M氏の場合、トラブルの報告をするとまず自分でどことどこを見てみろと言う指示をしてくれる。あるいはどこそこの状態はどうかとか。それにより即座に原因を特定し然るべき対処方法を伝えてくれるのだ。さらにその状態でどの程度走っても良いのかと言った事まで教えてくれる。これは岩手時代には本当にありがたかった。一番近いいすゞでも50km先だったのだから...。

そんなわけでこのM氏とは現在に至るまで親密なお付き合いをさせて頂いている。当のご本人にとっては迷惑極まりない客である事は明らかなのだけれど、その後のお付き合いの過程でM氏がオーディオマニアである事がわかり、かつて某オーディオメーカーに在籍していた筆者が今度は主治医役となって双方の「お互い様」と言う良好な関係が定着したのであった。

「たられば」と言う話をしてみても全くつまらない事ではあるのだけれど、もしもあの時にM氏に出会っていなかったら筆者が今現在も117に乗っている可能性は限りなく低いと思う。

何事もはじめの一歩が肝心なのだと言うお話しでした。

2005年9月 7日 (水)

リーフサスの味って!?

V6010029写真は群馬県榛名山の伊香保温泉側から登って行った先にある峠の頂上付近の写真である。奥に写っている娘のNBロドスタの助手席でのんびりしてた時に初めて気がついた。
#ココって今まで数100回通ってるんですけど...(爆)

榛名は群馬の数ある峠の中でも筆者が最も好きなコースであり、某イニDが流行る遥か以前からのホームコースなのである。中間の5連ヘアピンが段差舗装でつぶされたのは残念だが、それでも走っててこれほど気持ちの良いワインディングは少ないのではないかと思う。FR、1tクラス、100〜150psの車にとってはまさに天国。

117でお山を走る場合、ノーマルのままではさすがに登りだけの勝負となってしまう。ブレーキがあまりにも辛いのだ。これは後期のPA96の方が余計酷く、下り3速からのフルブレーキ→2速シフトダウン→ターンインを試みると僅かコーナー3発でフェードする。
ブレーキの話はまた後述するが、ま、117では命が惜しかったら下りはのんびり走りましょうと言う事です。(笑)

で、登り限定の榛名での挙動なのだが、2速全開で駈け上がろうとすると意外にブレークするのはフロントの方なのである。もちろんフロント重量の違いからHMとPA96では若干の違いがあるものの基本的な挙動は全く一緒。とにかくアンダーが強い117のフロントをどうにかして強引にネジ込みクリップからは完全に全開。これでも姿勢作りをヘボると更にフロントが逃げる。当然ながらノーマルではプッシュアンダーと言うほどのパワーが出てるわけも無い...。必要なのはターンイン時の姿勢作りであり、これはややリアスライド気味に入って真っすぐ立ち上がるイメージをした方が具合が良い。
この時、2速5,000rpm付近のG161Wはほぼピークのトルクとなりそのまま若干のパワースライドを伴ってコーナーを駈け抜け6,400+のレブにブチ当たる。

ここで一つお断りしておくが、筆者のHMはほぼノーマルの個体であり、リアホーシングにはスタビなんか付いてないしノンスリなんかあるわけもない。それでもこう言う走りは可能なのである。
あり得ないだろ!? と思うアナタ、筆者も外部から見てたらたぶんそう思うだろうが(笑)これは紛れもない事実なのである。当然ながら筆者のウデなんかによるような要因ではない。言うまでもないけど...。

あの古くさいはずのリーフスプリングには想像以上のポテンシャルが隠れているのですよ...。


2005年9月 6日 (火)

HMリアリーフ

ようやくblogの引っ越しが済んだ。正直言ってホッとした。これはこの筆者の拙い文章を読んでくれている皆さまにとっても同様の事であろう。
幸い筆者の場合はまだ書き込んでいる量も知れたものだったし、周りに他のblogについて色々教えてくれる知人も多く、早めに決行できたのはラッキーだったと思っている。

最初に使ったyahoo blog 、あまりにも酷過ぎるでしょう。書きたい時間帯、書き込むにはソコしかないと言う時間帯にまるで開けなくなるのではどうしようもない。
まぁとにかく縁が切れたので良しとして、新ネタを開始します。

........

117のリアサスは初期のPA90から最終のPA96まで一貫してリーフスプリングを使用している。
なにそれ!?と言う若い読者がおられる可能性があるので(笑)一応説明するが、「板バネ式」とも呼ばれるこの懸架方式は自動車が誕生した頃あるいは馬車の時代から存在したもので非常に由緒正しい技術であると言って良いだろう。これがどういうカタチのものであるか、マジで知らないと言う方はどっかでトラックの後輪付近を覗いて見て頂きたい。...そう、アレです。
一応トヨシマH150の写真も載せときますか。

P1030326実は117が発売された当初、このリアリーフが採用されている事に対して様々な否定意見があったのだと言う。曰く「古くさい」「高級車にはふさわしくない」「ナニそのトラックのサスは!?」
まぁ確かになんも考えずにそのままトラックのサスを流用して作ったのならそんな意見が出てもやむを得ないのだろうが、実際の所いすゞでは117の前にベレットで独立懸架方式を既に採用しているのである。それがなぜ古い技術であるはずのリーフに戻ったのか? ベレットのサス使えばいいじゃんって...。
要するにそれには然るべき理由があったと言う事なのですよ。

117のリーフを外してみると、写真のH150に比べリーフ自体の湾曲度合いはかなり強くなっている。しかも意外なほど柔らかい。
実際に車に取り付けられた状態では車重によって水平に近い状態となり、ほぼこの写真のような湾曲具合となる。(もちろんリーフが元気な場合です)
一般にトラック等の重量物を積載する車両の場合ではこの取り付け状態でもリーフは強く湾曲しているのが普通で、大きな声では言えないが仮に極端な過積載をした場合、このリーフが水平になるのを一つの目安とする場合があるのだと言う。これが逆ぞりするようだとたちまちリーフが折れる危険があるのだそうだ。
まぁこちらはあくまでもトラックでの場合。

117ではこのリーフがほぼ水平状態を基準とし、逆ぞりになる部分も積極的に利用してリアのトラクションと乗り心地を得るよう考慮したようだ。
この事は先程の例の積載量が多いトラックを運転して見ればよくわかる事で、実際その乗り心地はヘタな高級車を凌ぐほどのものであり、117のサス設計者がこの点に着目してリーフをむしろ積極的に利用しようとしたと考えるのも強ち無理な推理ではないと思う。

このリーフのインプレッションは明日お届けする。もちろん現代のお山で全開した場合のお話し...(この筆者のことですから)(笑)

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