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カテゴリー「h#おやじなハンドメイド」の14件の記事

2012年1月16日 (月)

気になる空間

我が家の洗面脱衣場。

このなんとも中途半端な空間がずっと気になっておりまして.........

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ふと以前ブラウン管テレビ用に作った台の材木があったのを思い出し.........


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サックリと加工します。


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図面は例によって手書きの手抜き(笑)

まあこんなもんでも充分作れるし.........


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ホームセンターでかごを二つ買い求め.........


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さっさか組み立てて、ほい出来たヽ(´▽`)/

お題としては
「320mm幅の空間に320mm幅のかごを収納する」
「......片持ちにして、さて強度はどうしましょ?」
と言う事で補強用に5mm厚の部材を丸鋸で加工し、それの取り付け位置を左右でずらす事によりやや強引に(斜めに)かごを収納すると言う答えになりました。

Img_0077

TANITAがちょうど収納できるのがミソなのだ。

Img_0078

#もちろんコレも活躍中


Img_0079


2011年4月12日 (火)

模様替えしたい

P1030668

「あのね、お部屋の模様替えしたいの」
「ここの机とタンス移動して......」
「これとこれはもう処分して...... あ、Macは二台並べたい」
「あとテレビでしょ?」
「お化粧スペースも必要だし......」

娘からそんな相談を受けつつ二人でテキトーに絵を描く。

「......? そんなんだったら作っちゃった方が早いぞ」
「ここがこうだろ? んでこーなって、」
「ベッドは向き変えるか......」

さらに絵を描く。

「本はどーしよー?」
「Macの上全部スペース取れるぞ」
「......なるほど」

「......(アホ)猫用のキャットウォークも作ってやろか?」

基本的に脳みそ一緒な父娘なので、こんな絵一枚で共通イメージが完成すると言う便利さ。(笑)

それにしても、今になってこんな事言い出すって事は......?
こいつこの家に居着く気なのか? (オヤジとしてはちょっと微妙だぞ)

2008年2月11日 (月)

テレビ音質向上作戦

先日導入した40型液晶テレビなんですが、地デジの奇麗な映像にはほぼ満足しているものの細かく調整しようとすると安物のアラが色々とバレてきます。(汗)
#「色合い」を調整できないのはなんでだ?
ベースの黄色が強すぎるんですけど?  >SONYさんや。
元のホワイトバランスがとれてねーです。
28年間SONY製ブラウン管テレビを使い続けている筆者が違和感を持つってのはなんかおかしくないですか?

そして「音」
最悪ですな。(怒り)
こちらは一応低音・高音独立したトーンコントロールが備わるものの実際に調整してみてもなんじゃこりゃの音にしかならないです。
まぁ薄型テレビと言う事でスピーカーボックスに相当する部分の容積が限られてしまうのは致し方ないとしても、だ、
#使ってんの一個100円のスピーカーだろコレ? (100円しないかもって話も......)



そんな事で少々ムカつきながら使っていたテレビの音に関して手を入れた。


P1010290 まずは所謂「ミニコンポ」を拾って来た。
DVDビデオが再生可能なちょっと古いモデルのようです。







P1010291 ブツはSONY製。
DVDに加えCD再生・MD録再・AM/FMチューナー付き、と。

およよ、これ新品未開封じゃないの? (汗)




P1010298 スピーカーを収めるために棚を一旦バラし追加工する。

#あとからどうにでもなるのが自作のいい所なんです。






P1010296 ついでに気に入らなかった所も修正する。

#写真は棚の背の部分なんですけど、天上との境目に付いてるこの木の事をうっかり忘れて組み立てたため壁との間が6mm空いてるのです。




P1010302 修正後。

#何しろ自作の所詮は「自己マン」の世界なのでこだわる所はもう徹底的にこだわります。(笑)





P1010300 工事完了。

#スピーカーはテレビの上の部分にうまく収まりました。
#空いた中央部分はCD用のスペースとして活用。





P1010301 ついでなのでこう言う場合のスピーカーの設置方法についてちょっと解説いたします。

今回のような小さなスピーカーでHi-Fiに耐えるような低音を出すのはそもそも物理的・理論的に無理があるんですけど、スペース的な制約やコスト面から大きなスビーカーが使えない時にはこのように棚の中に組み込んで使うと言う手法が古くから用いられております。

#こう言った小さなボックスの事を「ブックシェルフ方式」( =本棚、ですね)と呼んでおりました。

スビーカーと言うものはそもそも電気信号を電磁石によって前後方向の運動に変換しその先に取り付けられた振動板(多くは"コーン紙")によって空気を直接振動させ音に変換すると言うしくみになっております。
この時振動板は前後方向にピストン運動しますから、前方向に音が出た後位相的に180度あとには後ろ方向に同じ音が出るわけでして、結果的にそれぞれ逆の振幅がほぼ重なる事で音が打ち消されると言う現象が起こります。
これは特に低音部に於いて顕著に現れます。

従って低音を正しく再生するためには後方への音を何らかの方法で遮る必要があり、このための手段として様々なスピーカーボックスの方式が考案されたわけなんですが、この場合の「ブックシェルフ方式」ではそれ単体では機能を成さない程度のごく小さな箱を本棚に埋め込んで設置する事で本棚全体をスピーカーボックス的に機能させようと言う考え方になっています。

実際にこれをやる時の基本ルールは「箱の上下左右をぎっしり本で囲み埋め込んでしまう事」です。これによりあたかも大きな箱に入ったスピーカーであるかのような低音が得られると言う事になっております。

まぁウチの場合には元が安めの拾い物スピーカーですから多くを期待するのは無理ですが、それでもこれを単独で設置するのに比べれば遥かにマシな音質になる事は確認できました。

2008年2月10日 (日)

復活 !

皆様にご心配いただきました娘のインフルですが、幸いにしてタミフルが正しく効いてくれたようで順調に快方に向かっております。
噂の「異常行動」も無事にスルー(笑)、明日からまた職場に復帰する予定でおります。
この間の皆様からの暖かいご声援に感謝申し上げます。

おやじの方は、これは結果的にはただの風邪と言う事でやはり無事に治癒しつつあります。
#たまたま歯医者に通っていて化膿止めの抗生剤を飲んでたのが良かったのか、インフルの試薬では「シロ」でしたね。

予定されていた「東京117飲んべえおやじの会(笑)」及びイノウエさんとの予定が全て流れてしまい申し訳なく思っております。すいません。


風邪で療養中にしてたこと。

ヤフオクめぐり。(爆)



P1010299 冷やかし半分のはずがあっさり安価で落ちた ADVAN A048 195/50-15 二〜三分山。

とりあえず組んである怪しいSタイヤで走り込んで挙動に慣れた後この048で一発タイムアタックする予定だ。

2008年1月17日 (木)

平行四辺形はイヤだ !

もちろんタイトルの「平行四辺形」以外にも、「台形」もダメです。(笑)

シモニタの"HMに乗る大工さん"であられるところのA長老が筆者宅の棚を最初作ってくれた時に使っていたスペシャル大工道具は「巨大三角定規」と「造作用電動丸鋸」でした。
これらはいずれもホームセンターにてその廉価品あるいはなんちゃってモノを入手する事が可能です。(それでも筆者が使う道具の倍はしますけどね)(汗)

まず三角定規の方は、正確には「厚みのある三角定規」とでも言うべき形状になっていて、一辺を材料のサイドに合わせ90度直行する辺に丸鋸のガイドを添わせて切断して行くと言うやりかたです。
これはサシガネで90度の線を引き鋸で切ると言う通常の大工仕事を非常に合理的に電動工具に置き換えた賢い方法であると思います。

この手法について、筆者は道具を購入する前にサシガネ及び端切れのベニア板を加工したもので検証してみたんですけど、結局の所いくら道具の精度が出ていても材料自体のサイド部分両辺が平行であるとは限らないと言う現実に気づかされてそれらの道具を購入する事をためらい、別の新たな手法を考える必要に迫られたわけです。(ビンボで買えなかったと言う話も...)(汗)

で、ここでA長老の技と道具の中から注目したのが以下。
・丸鋸で直線を切るにはなんらかのガイドに添わせる形にすれば良い。
・高い造作用の道具は買えないけどせめて刃だけは造作用を使用すれば今よりも遥かに楽に正確な切断が可能になる。(だいたい3,000円〜)
・廉価品の丸鋸は刃自体の90度がヨレやすいのでこれの修正をきっちりと行う。
(刃の角度が調整できない格安品はこの場合論外)


と言う事で"おやじな加工方法"のご紹介をいたします。


P1010214 最初に作るのは"ガイド"ですね。
これは最も入手し易い900mmの適当な材料の中からできる限り正確に真っすぐなものを選んで購入します。

それに1000mmのアルミL字材を二本、図のような感じに両面テープで張り付けます。


P1010215 裏側はこんな感じで。
センターには100mm間隔ぐらいに3パイ程度の穴を加工しておきます。






P1010213 ここでは一例として4200mmの材料から1770mmのものを加工します。
(1770と書いたのが実際の必要な長さ位置)

筆者が使う丸鋸は実際の刃の切断面とガイドとの距離が約89mmですので
1770-89=1681mmの位置に線を引きます。
(実際には出来上がり後でその線が不必要かつみっともなくなるので「チョン、チョン」のマークだけですけど)

P1010216 その1681の線に合わせてガイドを木ネジで固定します。
(筆者のこの方法では木ネジの穴が残る事になりますので注意)







P1010217 続いてガイドに丸鋸を添わせて切断開始。

刃の角度がきちんと90度になってるかどうかは事前に別の端切れの板などを使って何度か修正しながら切ってみて調整してください。




P1010218 途中経過。

写真の左側が必要な部材です。






P1010219 切断後の寸法確認。
OKですね。







P1010220_3 同様の手法で4200の材料を縦に二つ割りした状態。

#通常の方法では、こんな作業をしようと思う方が間違ってるんじゃないか?ぐらいに大変な苦労をする事になりますが、この手法ではものの数分で実現できます。
#これの場合は長い直線を描くために追加で「墨つぼ」が必要になります。

2008年1月16日 (水)

直角に切るには?

今回のような木工ハンドメイドで非常に厄介なのが「直角に切る」と言う部分なんですが、その辺の筆者なりの方法を書いてみます。

直角を出す方法としてはこの場合のような大工さん的方法では「サシガネ」と言う90度折れ曲がった定規を使うのが普通ですが、筆者の経験上ではこれは決して厳密な90度を出すための道具ではないです。
あくまでも「簡易的スピーディーに90度に近い角度を得られる道具」として考えた方が良さそう。
もちろんサシガネの寸法内の比較的小さなものを加工するのであればその誤差は無視できる範囲に留められるんですけど、これが今回のような長尺ものを加工する場合にはちょっと無理があります。

#これの大きな原因としては、材料の四辺がそれぞれ「平行であるとは限らない」事が上げられ、まぁ比較的狂いが出にくいとされている集成材なんですけど所詮は生きてる木なんですから伸びたり縮んだり反ったりと言ったアバレが出るのは当然の事であり、実際の加工にあたってはそれらの要素を最初から加味して加工方法を考えて行く必要があるんです。

んじゃ何を基準にするのか?と言うところから行きますか。

集成材を制作する工場では、通常4200mmの長さだけが固定であとの幅と厚さについては設備のキャパの範囲内で任意に変更が可能なようです。
通常ホームセンター等で売られている材料はこの大きな材料を長さ1820(あるいは910)幅300とか400とかに切断しているものと考えられますね。

筆者の場合は、今使っているスピーカーボックスを制作する際に岩手の工場に集成材の制作を依頼したんですけど、この際の注文内容は「600幅30厚・長さは規格に任せる」と言うものでした。
......そんなオーダーメイドが効くんかいな?とお思いでしょ?

これが現実的には意外と何でもアリなんですよね。
「長さは4200が規格だからそれにしてくれ」
「厚みと幅はどうにでも作れる」
「材料もその質も好きなように指定してくれて良い」
これが工場のおっちゃんのお返事でした。

P1010243 この時のはなんと「カラ松」を指定して制作してもらってます。
わざわざ「なんと」なんて書くのは通常この材料はアバレが大きすぎて建築材料としては使い辛いものであるからなんですけど、なにしろこの地域はそのカラ松の産地でもありまして、使い辛い材料を使い慣れている工場だと言うのが第一の選択理由だったのですよ。
実際の仕上がりはお見事なものでして、この材料を加工して制作したスピーカーは今も(たぶん永久に)我が家で活躍してくれています。

工場のおっちゃんは「ついでに切ってあげるよ」ってんで実際に必要な長さに切断してくれたんですけど、その後の組み立て時に厳密に計測してみると素晴らしい精度で90度が出てるんですよね。
この辺がさすがモトのを生産している工場の技術レベルの高さであるわけなんです。


P1010211_5 そんな理由から考えてみると、今回の4200の材料をカットして行くための基準面は「工場でカットした面」を探すのが一番確実と言う事になります。
それがこの木口のマーキング。

「正確な90度」は全てこのマーキング面(辺)を基準として考えて行く事になります。

2008年1月15日 (火)

椅子をレストアしてみる

正月から連日のようにいろいろやってきたものがようやくカタチになりまして、新しいダイニングで初めてゆっくりと夕食をとる事が出来ました。

#ま、完璧とは言いがたい仕上がりではあるものの、快適度は格段にアップしてます。
(実際にはこれから時間をかけて微調整・修正を加え、ウチの親子にだけぴったしの品に仕上げて行きます)
(こう言うのが"ハンドメイド"の醍醐味なんですよね)

んでは椅子のレストアの様子をば......

最初にやる事はぼろぼろになっている座面を取り外して容赦なく捨てる事からです。
なんせこの椅子は筆者が結婚した時に買ったものをそのまま使い続けている品であるためさすがに相当にボロくなっており、もちろん座面の布は数回張り替えておりますがそれぞれの椅子に常時居座っていた猫どもの臭いが染み付いていてとっても猫臭いのですよ。(笑)
その猫も今は娘の部屋にいる一匹だけになったのでリビングが猫臭い必要はもう無くて、この際だから古い座面は丸ごと捨てる事にします。

椅子本体の汚れは「ハイター」を使って容赦なくゴシゴシ水洗い。(笑)

P1010234 新しく作る座面の材料がこちら。

右から、
・450x400x20mm厚 松系集成材
・40mm厚 発泡スチロール板
・40mm厚 スポンジ

いずれも近所のホームセンターで調達したもの。

P1010235 濃茶色系ジーンズ素材 700x700

右下の緑色の工具は「タッカー」というもので、開放型のホッチキスのようなものです。





P1010236 裏返しに床に敷いた布の上にスポンジ・発泡スチロール・板の順で重ね置きます。







P1010237 布を引っ張り上げてタッカーで固定。

#この時に自分の体重をかけてスポンジ部分をなるべく押しつぶした状態にして作業を進めるのがコツ。





P1010238 四辺全てを固定した状態。
今回のはまだ仮組みなので布は長い状態で固定してますが、仕上げる場合にはヘリから3cm程度の辺りにタッカーの針を打ち込んで固定し余分は切り取ってしまいます。




P1010239 角の部分は布が何十にも重なって後の処理がし辛くなってしまうので事前にある程度のところで切っておきます。







P1010240 四つの角全て切った状態。

この角の部分の処理はお好みでいろいろやりようがあると思いますが、今回はとりあえず引っ張り上げて単純に固定するだけです。





P1010242 椅子本体に取り付けて裏から見た状態。

本体へは二本の木ネジによって固定されます。


以上でとりあえず完成です。
後は使いながら慣れて行きながらで修正して行きます。

2008年1月14日 (月)

椅子は25年モノ

棚が出来ました。
ダイニングーブルも完成です。



P1010241 んじゃ椅子は?ってんで、こちらは結果的に「気に入った市販品が無い」と言う理由で筆者が結婚当初から使い続けている"カリモク製"の椅子を再生する事にする。
#写真は完成状態のものです。

すんません、今日は超眠いので明日に続く......

ほぼ完成♪

ようやく今回予定してた分が全部カタチになりました。( バンザ〜イ ! )



P1010229 まずは「無駄にデカい(笑)」ダイニングテーブル。

これだけのサイズならもう何でもできますから。(笑)
娘がたまにやるピザ生地作りとか、おやじが気が向いた(...気が違った?)時にやるケーキ作りとかね。

#今気がついたんですけど、コレってフツーに「寝られる」サイズですねぇ。(汗)


P1010231 こちらは棚の完成図を正面から。

昨日の朝イチからテーブルの脚を加工して「床の敷物の厚みを考慮した状態で」棚の高さときっちり揃えると言う作業をし目出度く脚が付いたテーブルとして完成しました。

んで事前に用意してあったアメリカ製のカバーを掛けて、さらにその法外に高かったカバーを保護するためにニトリの安いカバーを重ねると。(笑)
「次は布だけ買ってくるからヘリをミシンで縫ってくれ」
「...いいけど、ウチのミシン壊れてるよ」
「へっ?」(滝汗)


P1010230 "なかむらさん"にご心配いただいた放熱対策はこのようになってます。
#テレビから上の段は奥行きを浅く作ってあるんですよ。

つか、プラズマってそんな発熱するんですか!? (無知)(恥)



で、実は昨日はこのテレビを購入するために朝から一日中走り回ってました。
買うつもりでいたのはプラズマのフルハイビジョン
「Pansonic TH-42PZ700SK」
だったんですけど、これってもしかして相当人気商品になってるんですか? (単純にモノが気に入ったと言うだけで実際の品物の事は全然知らんもんで)
家電に関しては日本一の激戦区と言われているこの北関東地区量販店でもまぁどこも強気だこと......
価格は24万円台(別売のスタンド込み)でほぼ横一線、おまけに在庫無しの次回入荷が一月末なんですと。
そんな状態なもんだから○マダデンキも○ッグカメラも店員は価格交渉一切受け付けません状態でまったくやる気無し。

え〜!? そんなんじゃ買う気無くすんですけど? ってんでとりあえずびっくりドンキーで娘と一緒に腹ごなし。
「脳みそにちょっと栄養あげて一休みしよう」ってトコです。
んで楽しくお食事中(ここのハンバーグはやっぱ美味しいです)に娘がふと閃く。
「○ジマがこの近所だったよね」
「おー、行ってみんべ」
と言う事でそのままハラいっぱいの幸せ状態で○ジマに移動すると、
「......なんか、壁に地味〜に"閉店セール"って貼ってあるんだけど?」
「......マジ!?」
突然早足になってテレビ売り場へと急ぐ父娘。(笑)

#ホントに閉店して新店舗へ移転なんだそうです。
店内は「展示・在庫激安」状態。キャッホ〜〜 !! (喜)
ま、当然のごとくプラズマはすでに完全売り切れでしたけど40型の所にSONYが三台生き残ってます。即座に店員さんを捕まえて、
「展示期間はどのくらいなんですか?」
「そこのは全部二・三ヶ月ですから全然大丈夫です」
「お〜〜〜♪」(娘と合唱)

そんなわけで結局「SONY KDL-40V3000」と言うフルハイビジョンの液晶に決定しました。

2008年1月13日 (日)

続いてテーブルも

P1010226 え〜、もうガンガン作ります。
なにしろ走り出したら止まらない「カッパエビセン体質」ですもんで。(爆)

まだ脚を留めてないので裏返しですけど、棚と同じ材料に必要な加工を加え最低限の補強桟を追加しただけの簡単な構造です。

#過去の経験上、集成材のアバレはこの程度でコントロールできるはずですので......


P1010227脚の取り付け部分はこんな感じで。

必要最低限の材料で最低限の強度を得ようと言う、これもごく簡潔な構造になってるのがおわかりいただけると思います。

#今までさんざスピーカーボックスを作って来てるのでもういちいち凝ったモン作る気もないと言うか......(笑)

#日常使う道具ですから機能優先コスト重視でOKなんですよ。

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